進化論者「リンゴは赤くない。実際はクッソ地味な色してる」←これ反論できるやついるの??
引用元http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1545756078
関連記事俺のこと論破できるやついるの?
1:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:41:18.20 ID:Xki7d8+V0.net
・地球上でリンゴを赤く見てるのはヒトとその仲間の霊長類だけ。
・そのほかの動物、たとえばイヌにはリンゴはまったく赤く見えていない(以下、イヌの視界のイメージ)。
・リンゴが赤いのはあくまでヒトが進化の結果として視覚センサーをリンゴが赤く見えるように発達させただけで、もともとのリンゴの色はけっして赤くない
→ 砂糖が甘くないのとおなじく、リンゴは赤くない(砂糖分子自体の性質に「甘さ」はない、リンゴ自体の性質に「赤さ」はない)
・リンゴの実際の色としては、赤よりもはるかに地味な色をしている
・そもそも「赤」なんてものがほんとうに世界に存在するか怪しいところ
・「赤(とわれわれが認識する電磁波の周波数)」と「緑(とわれわれが認識する電磁波の周波数)」のあいだの物理的な差異は1メートルの1500億の1というわずかな波長の違いでしかなく、これらは本質的には同じもの。
→赤と緑が同じように見えるイヌの方がどちらかといえば実態に正確な可能性
・世界に「色」が存在するとしたら電磁波によって生み出されたものだが、それは絶対にこんなにカラフルな彩りを伴わない。世界は人間が認識するより実際ははるかに地味な色をしている
これ反論できるやついるの???
・そのほかの動物、たとえばイヌにはリンゴはまったく赤く見えていない(以下、イヌの視界のイメージ)。
・リンゴが赤いのはあくまでヒトが進化の結果として視覚センサーをリンゴが赤く見えるように発達させただけで、もともとのリンゴの色はけっして赤くない
→ 砂糖が甘くないのとおなじく、リンゴは赤くない(砂糖分子自体の性質に「甘さ」はない、リンゴ自体の性質に「赤さ」はない)
・リンゴの実際の色としては、赤よりもはるかに地味な色をしている
・そもそも「赤」なんてものがほんとうに世界に存在するか怪しいところ
・「赤(とわれわれが認識する電磁波の周波数)」と「緑(とわれわれが認識する電磁波の周波数)」のあいだの物理的な差異は1メートルの1500億の1というわずかな波長の違いでしかなく、これらは本質的には同じもの。
→赤と緑が同じように見えるイヌの方がどちらかといえば実態に正確な可能性
・世界に「色」が存在するとしたら電磁波によって生み出されたものだが、それは絶対にこんなにカラフルな彩りを伴わない。世界は人間が認識するより実際ははるかに地味な色をしている
これ反論できるやついるの???
5:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:00.64 ID:xOzuoL3gp.net
賢そうなスレやな
7:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:09.71 ID:NWNBfFkZp.net
リンゴは赤いよ
11:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:24.04 ID:+7EXbK3Qp.net
リンゴは茶色やろな
12:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:34.12 ID:PkfTyO8Ep.net
ほーん
14:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:41.05 ID:PZ/jUcoM0.net
本来の色ってなんや…
15:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:43.75 ID:lLK2hACN0.net
リンゴは緑やぞ
16:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:45.59 ID:jmAbVeb4p.net
色が存在しないってどういうこと?
17:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:52.21 ID:ZCRejFKT0.net
ワイが赤く見えるから赤なんやぞ
18:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:55.37 ID:ObjtTnftp.net
正確な色ってなんやねん
19:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:56.25 ID:5XNNxrJM0.net
実際って誰目線やねんイッヌ目線か?アホちゃう?
20:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:42:56.97 ID:FgkRwnp2d.net
悪魔の証明やんけ
21:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:43:01.70 ID:9K0Q6Ha20.net
今更何言ってんねん
22:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:43:10.70 ID:cFm/35uFp.net
認識する者がいなければ色は存在しない
23:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:43:13.70 ID:tge9L6Th0.net
でもワイたち人間やん
25:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:43:17.19 ID:kKkZbkPM0.net
赤やから赤って言うんやぞ
28:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:43:27.12 ID:cmOD6/t9p.net
当たり前のことじゃん
リンゴは赤くないよ、赤く見えるだけ
リンゴは赤くないよ、赤く見えるだけ
29:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:43:27.71 ID:BVkqQ+Ym0.net
本質的には違うものやんけ
40:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:44:07.21 ID:JKBs80m9K.net
世界はそれを赤と呼ぶんだぜ
43:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:44:19.60 ID:wzMmew8j0.net
なんで下等生物の犬の色彩を基準にしてんねん
69:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:46:17.28 ID:u37ykcxWr.net
>>43
高等生物のはずの人間は虫が見てる紫外線すら見えないけどな
高等生物のはずの人間は虫が見てる紫外線すら見えないけどな
44:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:44:20.40 ID:8csIyaN5p.net
アホそう
赤く見えるから赤
それだけ
赤く見えるから赤
それだけ
51:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:03.54 ID:ZCRejFKT0.net
こんなこと真面目に考えてるなんて頭おかしくなりそうやな
109:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:48:26.86 ID:zDAovPALM.net
>>51
頭おかしいから真面目に考えてるんやろ
順序が逆や
頭おかしいから真面目に考えてるんやろ
順序が逆や
52:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:08.55 ID:oEYfMWSO0.net
糞定期
53:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:12.11 ID:bmgHeZvb0.net
色を認識できる生物とできない生物ただそれだけのことだ
54:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:12.19 ID:Xki7d8+V0.net
赤は緑とほとんど同じ色
これ反論できないだろ?
これ反論できないだろ?
80:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:46:47.09 ID:BVkqQ+Ym0.net
>>54
なんでや 人間の見られる光の波長帯でみればかなりちがうぞ
なんでや 人間の見られる光の波長帯でみればかなりちがうぞ
55:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:13.61 ID:ypPT4j9i0.net
進化論じゃなくて認識論だろ
ポスト構造主義や
ポスト構造主義や
57:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:23.79 ID:ppzz/Ari0.net
岡くん正しかった...
77:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:46:38.11 ID:dIURYnbT0.net
>>57
岡くんこそ人類の進化系かもしれない
早稲田卒だしユピピ
岡くんこそ人類の進化系かもしれない
早稲田卒だしユピピ
58:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:27.38 ID:KINcQyRK0.net
実際とはなんぞや
62:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:42.78 ID:PhRkLZy/0.net
岡君もニッコリ
65:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:45:48.29 ID:UUGhQd3c0.net
実際の色ってのは誰基準の話やねん
72:風吹けば名無し2018/12/26(水) 01:46:24.74 ID:yk2j7+Rd0.net
波長の違い自体はあるんやから、それを人間が色って認識すれば色はあるってだけの話や

![6d0dbef2[2]](https://livedoor.blogimg.jp/maji_kichi/imgs/0/2/025b4689.jpg)

コメント一覧
色が存在することも分かるじゃん
観測者ごとに捉えられるかはともかく
終了
としかわからんw
赤色という色を構成する元素は存在しない
こういうことやろうな
例えば、犬笛は高音なのだそうだが
人間にとっては聞こえず無音なのだ
では犬笛は無音なのか?と言われると
それは違うということになるわな
主観と客観を履き違えた奴がリンゴの色を語っているんだろうね
鶏のトサカや丹頂鶴の頭は異性へのアピールって説もあるみたいだし
それが本当なら霊長類以外にも派手な色という概念はあるんじゃないかな
色は本質的ではないお
犬を例にあげるなら、その嗅覚で人や物を判別出来ることをどう考えているのか?
人間の匂いなど本質的には同じだろ?
光の波長とイイ勝負じゃねーかw
→林檎が赤の波長の光を反射させているので赤く見える。色とは特定の光の波長の事であり、特定の波長の光を反射・放出・吸収する性質を便宜上人間は色と呼称している。
よって『リンゴの実際の色としては、赤よりもはるかに地味な色をしている』という主張は根本的にズレている。
元からリンゴは特定の波長の光を反射する性質を持っていて、その反射される波長の光を『赤』と呼称しているだけ。
→人間が定義しているので存在している。
・「赤(とわれわれが認識する電磁波の周波数)」と「緑(とわれわれが認識する電磁波の周波数)」のあいだの物理的な差異は1メートルの1500億の1というわずかな波長の違いでしかなく、これらは本質的には同じもの。
→僅か、というのは単なるお前の個人的な主観。
それを言い出せば、全て元素の違いは中性子と陽子、そして電子という極めて小さな微粒子の数の違いでしかない。
質量差なんて微々たる物。だが、その僅かな違いによって世界は成り立っている。
・世界に「色」が存在するとしたら電磁波によって生み出されたものだが、それは絶対にこんなにカラフルな彩りを伴わない。世界は人間が認識するより実際ははるかに地味な色をしている
カラフルな彩り、というのは人間の感覚器官が感じ取った物。人間以上に多くの色を感知できる動物もいるし、逆に人間より少ない動物も存在する。
『色』という概念を生み出したのは他ならぬ人間。ただ、その素養となる波長毎の感知能力は他の動物でも有しているというだけ。
そもそも地味、とかカラフル、という主張が既に主観的かつ曖昧な物言いだと何故自分で気が付けないのか。
結論:こいつはタダのバカ。
結局、人間は意外に可視光は狭くて他の生き物は赤外線、紫外線も確認できるが可視光といわれるものがすべてみられる保証はない、人間以外にはどう見えているかはわからないという事かな。
また、色という概念ではないというとらえ方かもしれないが、そもそもカラーマップは人間の為の物でしかない。それを赤は赤と捉えるのは危険で、玉ねぎに犬みたいな悲劇さえ起きかねないとの警告か?
別に自分が見てる赤と他人の見てる赤が違う色でもいいじゃん
してないみたいに話すだけで
一瞬訳が分からなくなる話
まるで人類が存在する以前から「赤」が存在するかのような言い分だわな
どんだけ暇なガィジやねん
色をちゃんと見えてないから普通の人が違うように感じるんだろ
地球上で。ってなんだよバカ
哺乳類の中で、だろ
ヒトが視覚センサーを進化させたんじゃなくて、爬虫類から哺乳類へ退化した際に、運よく失われなかっただけだぞ
詭弁を弄そうとして語るに落ちてる感しかない
観測者によって観測できる光の波長帯が違うから。色は言語に近い存在
頭良くないぞコイツ
警察でそのくだらないうんちく述べて来い
よくやった。偉い。素晴らしい。
その頭脳を家庭や職場で活用して、度一切苦厄だ。
ここまでなし
釣られてむきになって反論してる奴らのほうがアホそう
人間には赤く見えるんだから赤でいいだろうがw
鳥類って辛さ感じへんの?
※43 ニートです。美味しければ何色でもいいっす、目をつぶって食べるんで。
つか、リンゴの皮をむいたら薄い肌色?になるやん?
例えその赤が観測者にとっての赤だとして違いがあるのは事実
全てが同じ色をしていたら生物は像を認識できないだろ
これもそう
反論する意味が見当たらない
だから?って感じ
後、画像無し。
意味があって色ついてんだから、
認識できない側に合わせるのはおかしい
むしろ真逆だよ、色弱や色盲という色を認識できない障碍があるだろう。
本来のリンゴは赤い、だけど犬や虫などは目が人間ほど「発達」していないから
この世界の本来の「色」を「認識」出来ないだけ。
人間を初めとした霊長類だけが進化して、この世界の本当の色を認識出来る術を手に入れただけの話。
じゃあ五感じゃなくて四感?
本人でさえ、それに気づいてない場合多いらしいし
緑の葉が茂ってる中で、赤や黄色の花や果実が存在する事で、他から区別されて目立つ。それによって花粉を媒介したり、果実を食べて種をまくための昆虫や動物を誘引できる。
したがって生物学的には赤などの色は意味があるし、その波長の変化が僅かでしかないと言うのは意味が無い。遺伝子だって、わずかな変化で多様な生物を生み出している。
あえて言うなら、物理学的にはごく僅かな差異でしかないが、生物学や進化論の上では大きな意味を持つ。
「わずかな波長の違いでしかなく」
このわずかな波長の違いを識別できるように進化したのが人間だから
逆に言えば犬は人間よりずっと多種多様な匂いの世界に生きているし
人間が感じられない電波や放射線もこの世界に飛び交っている
自分に感じないものも存在するなら自分に存在するものが他者には感じられないことがあるのも当然
そもそもあなたが見ている赤と自分が見ている赤ですら同じとは限らない
クオリアな
でもどう見えていようがそれを共に赤だと認識しているから何も齟齬は起きない
あと、色が派手とか赤とかどうでもいいのよ。
※72さんも説明しているけど。
Aさんにとっていわゆる「赤」は、Bさんにとっていわゆる「緑」かもしれない。
でも、「Aさんにとっての赤」も「Bさんにとっての緑」も「社会通念上の黄色」
であるならば、それは「黄色なのだ」。
って事。
ちなみに、現在の人類が、過去に存在した多種の人類達を駆逐して生き延びた理由の一つに「声」があるって説がある。
他種は鳴き声+α程度の声しか使えなかったが、ホモサピエンスサピエンスは多くの声を使い分けて情報伝達し、知能を発達させていったという仮説が、過去の人類の化石から類推した喉の構造から立てられているよ。
可視光域以外にも電磁波は存在し、その電磁波で見える世界は
人間が見ている世界と異なっていると言うべきであろう
赤というのは定義の問題であって
その色を赤と呼ぶという問題と
そもそも赤という強烈な色の認識になったという事が
進化の過程で赤という色が人間にとって重要であったという事を意味する
砂糖も同じで甘いものはカロリーが多く、甘い(ここちよい)と感じさせる
事で摂取を促していたと言える。
「赤を認識できても空気は読めない」
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 ̄ .|./_ _\ | |
| / ヽ/ ヽ | |
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_ |.\ 人__ノ 6 |
\ ̄ ○ /
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 ̄ ̄, -/へ/\/`- 、
/./ ./o i. \
∧
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昼飯のスパゲティナポリタンを眺めながら、積年の疑問を考えていた。
それは「なぜナポリタンは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
「赤方偏移」という現象がある。
宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、
そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のナポリタンが何色であろうとも、ナポリタンが我々から
高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のナポリタンは高速で動いているか否か?
それはナポリタンの反対側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、
青く見えるはずなのだ。
逆に回ってみたところ、ナポリタンは赤かった。
よってこのナポリタンは高速移動をしていないと言える。
感染っていう映画見てみ
中学生くらいの時にこういうこと考えるよな
犬や猫が人にわかる方法で明確にリンゴは赤くないって主張してきたら、その時初めて議論するべき
この程度の反論も出来ないゲェジが多すぎるユピwwwww
同じ視界に入れて見比べなきゃ分かんねーよ(色盲並感)
つーか本当にそうらしい
あの世なんて存在しないって言うのと同じやろ
いや昔からそう言う話はあったけど
それは「なぜカスタネットは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「赤方偏移」という現象がある。
宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、
そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のカスタネットが何色であろうとも、カスタネットが我々から
高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のカスタネットは高速で動いているか否か?
それはカスタネットの反対側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、
青く見えるはずなのだ。
逆に回ってみたところ、カスタネットは青かった。
よってこのカスタネットは高速移動をしていると言える。
バカすぎて草
脳は生命を有利にするために進化的に発達したんだぞ
ウンコが臭いのは臭いと感じたほうが有利だからだ
リンゴも同じ
認識できてないのは俺たちだぞ