1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 22:18:06.28 ID:GDGBHZZh0
あかね 「あがががががが」
引用元: ・あかり 「わぁい首絞め!あかり首絞めるのだぁいすき!」グググ
2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 22:28:04.89 ID:CLU91QFjO
きちゆりはよ
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 22:39:06.69 ID:GDGBHZZh0
京子 「よっと」バキ
あかり 「い、痛いよー!京子ちゃーん!!」
京子 「大丈夫大丈夫 人間は手首の骨を折っただけは死なないって~」ボキ
あかり 「痛ーい!!」
結衣 「おい京子 足の骨を砕いたら歩けなくなるだろ 首の骨を折って楽にしてやろうよ」
あかり 「シクシク 助けてちなつちゃん」
ちなつ 「ごめんねー^^」ドス
あかり 「ウッ」
あかり 「い、痛いよー!京子ちゃーん!!」
京子 「大丈夫大丈夫 人間は手首の骨を折っただけは死なないって~」ボキ
あかり 「痛ーい!!」
結衣 「おい京子 足の骨を砕いたら歩けなくなるだろ 首の骨を折って楽にしてやろうよ」
あかり 「シクシク 助けてちなつちゃん」
ちなつ 「ごめんねー^^」ドス
あかり 「ウッ」
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 22:49:55.29 ID:jkRI2G3s0
あかり「…京子ちゃんが悪いんだよ?」
京子「あ….か、り…助け…」
あかり「あかりはこんなにも京子ちゃんを愛してるのに」
京子「あ……か……」
あかり「どうして結衣ちゃんばっかりなの?」
京子(し…ぬ……だ、れ…か…)
あかり「…ねぇ、答えてよ、京子ちゃん」
という展開だと思ったのに
京子「あ….か、り…助け…」
あかり「あかりはこんなにも京子ちゃんを愛してるのに」
京子「あ……か……」
あかり「どうして結衣ちゃんばっかりなの?」
京子(し…ぬ……だ、れ…か…)
あかり「…ねぇ、答えてよ、京子ちゃん」
という展開だと思ったのに
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:07:10.27 ID:+k1N0dYZ0
あかり「あかり、首絞めるのだぁいすき!」
ギリギリ
京子「あっ、かはっ……!? あ、あか……り……なんで……?」
あかり「なんでって、楽しいからだよぉ」
ギリギリ
京子「や、やめ……し……んじゃ……がっ……あが」
あかり「あっ……っと」
京子「っはぁ……! げほっげほっ! はぁはぁ……はぁはぁ……」
あかり「簡単に死んじゃったらつまんないものね~」
ギリギリ
京子「あっ、かはっ……!? あ、あか……り……なんで……?」
あかり「なんでって、楽しいからだよぉ」
ギリギリ
京子「や、やめ……し……んじゃ……がっ……あが」
あかり「あっ……っと」
京子「っはぁ……! げほっげほっ! はぁはぁ……はぁはぁ……」
あかり「簡単に死んじゃったらつまんないものね~」
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:11:23.34 ID:+k1N0dYZ0
あかり「京子ちゃん、苦しかった~?」
京子「あかり、どうして……」
あかり「えいっ」
ギリギリ
京子「う、げ……が……こふっ……」
あかり「京子ちゃんはどれくらい耐えてくれるのかな~?」
京子「あが……ぎ……」
京子「あっ……あ……あ」ビクビク
あかり「うわわっ、泡吹いちゃってるよぉ」
京子「……」
あかり「京子ちゃん、ごめんね~、死んでないよねぇ?」
京子「あかり、どうして……」
あかり「えいっ」
ギリギリ
京子「う、げ……が……こふっ……」
あかり「京子ちゃんはどれくらい耐えてくれるのかな~?」
京子「あが……ぎ……」
京子「あっ……あ……あ」ビクビク
あかり「うわわっ、泡吹いちゃってるよぉ」
京子「……」
あかり「京子ちゃん、ごめんね~、死んでないよねぇ?」
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:14:39.31 ID:+k1N0dYZ0
あかり「京子ちゃーん?」
京子「……ぅ」
あかり「京子ちゃんが気絶しちゃったよ~」
あかり「目を覚まさせてあげないとね!」
あかり「それじゃあ……なにしようかな」
>>17
京子「……ぅ」
あかり「京子ちゃんが気絶しちゃったよ~」
あかり「目を覚まさせてあげないとね!」
あかり「それじゃあ……なにしようかな」
>>17
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:17:25.42 ID:lPU6c5vl0
>>15
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:16:35.70 ID:lPU6c5vl0
結衣を呼ぶ
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:22:46.38 ID:+k1N0dYZ0
あかり「結衣ちゃんを呼ぼっと」
あかり「あ、もしもし結衣ちゃん? 実は京子ちゃんが気を失っちゃったのぉ」
あかり「うん、うん……だから今すぐ来てくれないかなぁ?」
―――――――――
あかり「あ、結衣ちゃんがきたよぉ」
1.結衣さんもキチガイでした
2.結衣さんはまともでした
>>21
あかり「あ、もしもし結衣ちゃん? 実は京子ちゃんが気を失っちゃったのぉ」
あかり「うん、うん……だから今すぐ来てくれないかなぁ?」
―――――――――
あかり「あ、結衣ちゃんがきたよぉ」
1.結衣さんもキチガイでした
2.結衣さんはまともでした
>>21
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:23:42.51 ID:6c01t/iH0
2
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:28:45.98 ID:+k1N0dYZ0
結衣「きょ、京子!? お、おい大丈夫かよ!」
結衣「あ、あかりどうして京子は……?」
あかり「わ、解らないの……あかりもここに来たら京子ちゃんが倒れてて……」
結衣「そ、そんな……」
あかり「ど、どうしたらいいかなぁ、結衣ちゃん?」
結衣「え、えっと、そうだな……」
結衣「と、とりあえず、もうちょっと呼びかけてみるか……」
結衣「おい、京子! 大丈夫か! おい!」
京子「う……あ……?」
あかり「あ、目が覚めたみたいだよ」
結衣「あ、あかりどうして京子は……?」
あかり「わ、解らないの……あかりもここに来たら京子ちゃんが倒れてて……」
結衣「そ、そんな……」
あかり「ど、どうしたらいいかなぁ、結衣ちゃん?」
結衣「え、えっと、そうだな……」
結衣「と、とりあえず、もうちょっと呼びかけてみるか……」
結衣「おい、京子! 大丈夫か! おい!」
京子「う……あ……?」
あかり「あ、目が覚めたみたいだよ」
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:32:33.06 ID:+k1N0dYZ0
京子「あれ……私?」
結衣「あ、よかった……京子、大丈夫か?」
京子「結衣……?」
結衣「お前、ここで気を失ってたんだぞ?」
京子「そういえば確か……私……」
あかり「京子ちゃん、おはよ~」
京子「ひっ……!?」
あかり「目が覚めてよかったよぉ」
京子「あ、あぁ……」
結衣「お、おい京子? ど、どうしたんだ……?」
結衣「あ、よかった……京子、大丈夫か?」
京子「結衣……?」
結衣「お前、ここで気を失ってたんだぞ?」
京子「そういえば確か……私……」
あかり「京子ちゃん、おはよ~」
京子「ひっ……!?」
あかり「目が覚めてよかったよぉ」
京子「あ、あぁ……」
結衣「お、おい京子? ど、どうしたんだ……?」
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:36:04.04 ID:+k1N0dYZ0
結衣「なあ、何があったんだ? どうして気を失って……」
京子(こ、ここは正直話すべき……?)
京子(でも、後でまた何されるか……)
京子(だけど、結衣もいるし……ここは)
あかり「ふふふ」ニコニコ
京子「え、えっと……」
1.正直に言う
2.ごまかす
>>28
京子(こ、ここは正直話すべき……?)
京子(でも、後でまた何されるか……)
京子(だけど、結衣もいるし……ここは)
あかり「ふふふ」ニコニコ
京子「え、えっと……」
1.正直に言う
2.ごまかす
>>28
28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:38:13.01 ID:gIMGSTGZ0
1
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:45:19.93 ID:+k1N0dYZ0
京子「あ、あかりが!」
結衣「え?」
京子「あかりが私の首を締めてきて……それで!」
結衣「お、おいおい何を言ってるんだ……あかりがそんなことするわけ……」
あかり「そ、そうだよぉ……酷いよ京子ちゃん……ぐす」
結衣「ほら……冗談でも酷いぞ京子」
京子「ほ、ほんとなんだって! お願いだから信じてよ!」
結衣「い、いやでも……いくらなんでも」
京子「私、ほんとに死にかけたんだよ!? なのにさっ、なんで信じてくれないの!」
結衣「え?」
京子「あかりが私の首を締めてきて……それで!」
結衣「お、おいおい何を言ってるんだ……あかりがそんなことするわけ……」
あかり「そ、そうだよぉ……酷いよ京子ちゃん……ぐす」
結衣「ほら……冗談でも酷いぞ京子」
京子「ほ、ほんとなんだって! お願いだから信じてよ!」
結衣「い、いやでも……いくらなんでも」
京子「私、ほんとに死にかけたんだよ!? なのにさっ、なんで信じてくれないの!」
31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:46:56.61 ID:+k1N0dYZ0
結衣「え、えっと……」
あかり「あ、あかりやってないよぉ……」
京子「し、信じてよ……ぐす」
結衣(な、何なんだよこの状況……)
結衣(ど、どうしたらいいんだろ……)
>>34
あかり「あ、あかりやってないよぉ……」
京子「し、信じてよ……ぐす」
結衣(な、何なんだよこの状況……)
結衣(ど、どうしたらいいんだろ……)
>>34
34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:48:36.47 ID:rr9H0ZGx0
あかりがそんなことするわけない
京子に謝らせる
京子に謝らせる
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 23:55:12.64 ID:+k1N0dYZ0
結衣「なぁ京子、あかりがそんなことするわけないだろ?」
京子「な、なんで信じて……」
あかり「うぅ……ぐす……ふぇぇ……」
結衣「ほら、あかり泣いちゃってるじゃんか」
結衣「流石に、さっきの冗談は酷いよ。謝らないと」
京子「結衣信じて、お願いだから……ねえ……?」
あかり「ひ、酷いよぉ……京子ちゃん、そんなにあかりのせいにしたいの……?」
結衣「京子、いい加減にしないと謝っても許されないぞ?」
京子「なんで……なんでだよ……」
あかり「ぐす……ひっく……」
結衣「ほら、早く」
京子「な、なんで信じて……」
あかり「うぅ……ぐす……ふぇぇ……」
結衣「ほら、あかり泣いちゃってるじゃんか」
結衣「流石に、さっきの冗談は酷いよ。謝らないと」
京子「結衣信じて、お願いだから……ねえ……?」
あかり「ひ、酷いよぉ……京子ちゃん、そんなにあかりのせいにしたいの……?」
結衣「京子、いい加減にしないと謝っても許されないぞ?」
京子「なんで……なんでだよ……」
あかり「ぐす……ひっく……」
結衣「ほら、早く」
38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:01:41.78 ID:c8cA0uSf0
京子(私は悪くない……悪くないのに……)
あかり「もういいよ、結衣ちゃん……」
結衣「駄目だよ、これは流石に京子が悪いんだから」
京子(なんで私が悪いことになってるの……?)
京子「……ご」
京子「ごめん……なさい」
あかり「……」
あかり「大丈夫だよ京子ちゃん……ちょっと驚いたけど、あかり気にしてないから」
結衣「良かったな京子、もう行き過ぎた冗談はやめるんだぞ?」
京子「……うん」
あかり「もういいよ、結衣ちゃん……」
結衣「駄目だよ、これは流石に京子が悪いんだから」
京子(なんで私が悪いことになってるの……?)
京子「……ご」
京子「ごめん……なさい」
あかり「……」
あかり「大丈夫だよ京子ちゃん……ちょっと驚いたけど、あかり気にしてないから」
結衣「良かったな京子、もう行き過ぎた冗談はやめるんだぞ?」
京子「……うん」
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:14:29.64 ID:c8cA0uSf0
結衣「まあ、なんだ……結局気を失ってたのも、京子の悪戯ってわけか」
あかり「脅かさないでよ~京子ちゃん」
京子「あ、うん……ごめん」
結衣「京子どうしたんだよ……? もしかして……ほんとに――」
あかり「ごめんね~結衣ちゃん。あかりがおっちょこちょいなせいで、驚かせちゃったね」
結衣「え、あ、ああ……まあ、京子の悪戯に付き合うくらいなれてるけど……」
結衣「えっと、それじゃあ私は戻るけど……」
あかり「うん、わざわざ来てくれてありがと~」
結衣「その……本当に……」
あかり「ん?」
結衣「いや……それじゃあね」
あかり「脅かさないでよ~京子ちゃん」
京子「あ、うん……ごめん」
結衣「京子どうしたんだよ……? もしかして……ほんとに――」
あかり「ごめんね~結衣ちゃん。あかりがおっちょこちょいなせいで、驚かせちゃったね」
結衣「え、あ、ああ……まあ、京子の悪戯に付き合うくらいなれてるけど……」
結衣「えっと、それじゃあ私は戻るけど……」
あかり「うん、わざわざ来てくれてありがと~」
結衣「その……本当に……」
あかり「ん?」
結衣「いや……それじゃあね」
42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:20:12.07 ID:c8cA0uSf0
あかり「んーっと……京子ちゃん?」
京子「な、なにかな、あか――」
ドゴッ!
京子「おげぇっ!?」
あかり「何、結衣ちゃんに言ってるのかなぁ?」
あかり「ねえ? ねえ? ねえ、なんで?」
ドゴッ! ドゴッ! ドゴッ!
京子「がはっ……ご、ごめ……げほっ!?」
あかり「あかりが疑われそうだったじゃない? ちゃんと空気読もうよぉ」
あかり「それとも……こうなることも解らないくらい馬鹿だったのかなぁ?」
バキッッ!
京子「いぎゃあっ……?!」
京子「な、なにかな、あか――」
ドゴッ!
京子「おげぇっ!?」
あかり「何、結衣ちゃんに言ってるのかなぁ?」
あかり「ねえ? ねえ? ねえ、なんで?」
ドゴッ! ドゴッ! ドゴッ!
京子「がはっ……ご、ごめ……げほっ!?」
あかり「あかりが疑われそうだったじゃない? ちゃんと空気読もうよぉ」
あかり「それとも……こうなることも解らないくらい馬鹿だったのかなぁ?」
バキッッ!
京子「いぎゃあっ……?!」
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:21:35.85 ID:c8cA0uSf0
あかり「ほんとにもー、結衣ちゃんに京子ちゃんを起こしてもらったら、帰ってもらおうと思ったのに」
あかり「京子ちゃんが余計なこと言うせいで、台無しだったよぉ~」
京子「ご、ごめ……だから……ゆるして……げほっ」
あかり「お仕置きに何しよっかなぁ?」
>>46
あかり「京子ちゃんが余計なこと言うせいで、台無しだったよぉ~」
京子「ご、ごめ……だから……ゆるして……げほっ」
あかり「お仕置きに何しよっかなぁ?」
>>46
46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:22:52.49 ID:BRWjtObf0
kskst
47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:23:27.62 ID:Yi2C1Nqc0
ミラクるんコスプレ
50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:29:16.77 ID:c8cA0uSf0
あかり「あ、そうだ」
あかり「ねえねえ京子ちゃん、ミラクるんのコスプレしてよ~」
京子「え?」
あかり「駄目なの?」
京子「だ、駄目じゃない……そ、そんなのでいいなら」
あかり「それじゃあ、早速着替えてきてほしいな」
京子「わ、解った」
あかり「ねえねえ京子ちゃん、ミラクるんのコスプレしてよ~」
京子「え?」
あかり「駄目なの?」
京子「だ、駄目じゃない……そ、そんなのでいいなら」
あかり「それじゃあ、早速着替えてきてほしいな」
京子「わ、解った」
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:32:00.74 ID:vJNRtx+f0
京子なら胸糞でもいいか
52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:32:25.06 ID:c8cA0uSf0
京子「えっと……どうかな」
あかり「うん、可愛いよ京子ちゃん」
京子「そ、そっか……ははっ……」
あかり「じゃあ、せっかくだから写真撮っちゃうね~」
京子「あ、うん……」
あかり「も~、写真取るんだから、笑ってよ京子ちゃん」
京子「あ、あはは……」
あかり「ぎこちないけど、まあいいか~」パシャパシャ
京子(あかりが何を考えてるのか、さっぱり解らないよ……)
あかり「うん、可愛いよ京子ちゃん」
京子「そ、そっか……ははっ……」
あかり「じゃあ、せっかくだから写真撮っちゃうね~」
京子「あ、うん……」
あかり「も~、写真取るんだから、笑ってよ京子ちゃん」
京子「あ、あはは……」
あかり「ぎこちないけど、まあいいか~」パシャパシャ
京子(あかりが何を考えてるのか、さっぱり解らないよ……)
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:33:38.31 ID:nPUN3Xz/P
あ か り 死 ね
55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:38:59.54 ID:c8cA0uSf0
あかり「ふ~、あかり十分満足したよぉ」
京子「そ、そう、良かったよ……はは」
あかり「でも考えてみれば、京子ちゃんにとってコスプレって、お仕置きでも何でもないよ~」
京子(いまさら……)
あかり「もっと別のことがしたいなぁ」
>>58
京子「そ、そう、良かったよ……はは」
あかり「でも考えてみれば、京子ちゃんにとってコスプレって、お仕置きでも何でもないよ~」
京子(いまさら……)
あかり「もっと別のことがしたいなぁ」
>>58
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:42:00.92 ID:+NtGMFPz0
京子をかわいがる
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:45:41.75 ID:c8cA0uSf0
あかり「お仕置きに京子ちゃんを可愛がろーっと」
京子「え? え?」
あかり「京子ちゃ~ん」ダキッ
京子「え、あ、あかり……?」
あかり「すりすり~」
京子「ちょ、ちょっと……あかり……」
あかり「ぷにぷに~」
京子「い、いや……やめてよあかり……!」
あかり「え?」
京子「あ、そ、その……だ、だって……」
京子「え? え?」
あかり「京子ちゃ~ん」ダキッ
京子「え、あ、あかり……?」
あかり「すりすり~」
京子「ちょ、ちょっと……あかり……」
あかり「ぷにぷに~」
京子「い、いや……やめてよあかり……!」
あかり「え?」
京子「あ、そ、その……だ、だって……」
62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:48:56.84 ID:c8cA0uSf0
京子「首絞めたり……私のこと殴ったりしたのに……」
京子「私のこと可愛がるとか……意味分かんないよ」
あかり「えー、そうかなぁ」
京子「なんで急にこんなこと……?」
あかり「えっと、京子ちゃんを可愛がろうとした理由は……」
>>65
京子「私のこと可愛がるとか……意味分かんないよ」
あかり「えー、そうかなぁ」
京子「なんで急にこんなこと……?」
あかり「えっと、京子ちゃんを可愛がろうとした理由は……」
>>65
65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:50:20.56 ID:E5+wZ9cv0
上げてから落すため
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:57:00.13 ID:c8cA0uSf0
あかり「あかりを許してほしくて……」
京子「え?」
あかり「さっき、あんな酷いことしちゃったから、流石に嫌われちゃったと思って……」
あかり「だから……あかり……ぐす」
京子「だ、大丈夫だよ! 私はあかりのこと嫌ってなんか無いよ!」
あかり「ほんと……?」
京子「ほんとほんと! 結衣も言ってたもんな、あかりがこんなことするわけないって!」
京子「だから、何か理由があったんだよな!」
あかり「あ、うん……実は……」
京子「え?」
あかり「さっき、あんな酷いことしちゃったから、流石に嫌われちゃったと思って……」
あかり「だから……あかり……ぐす」
京子「だ、大丈夫だよ! 私はあかりのこと嫌ってなんか無いよ!」
あかり「ほんと……?」
京子「ほんとほんと! 結衣も言ってたもんな、あかりがこんなことするわけないって!」
京子「だから、何か理由があったんだよな!」
あかり「あ、うん……実は……」
70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 00:59:55.09 ID:c8cA0uSf0
あかり「そんな安心した京子ちゃんを……」
あかり「もっと苦しめたかったんだよぉ!」
京子「え?」
あかり「えーいっ」
ギリギリ
京子「ぐっ……げぇ……あ、あか……?」
あかり「ちょろいなぁ、京子ちゃん」
あかり「ちょっと優しくしただけで、あかりのこと信じたの?」
ギリギリ
京子「や、やめ……ほ、んと……に……しんじゃ……」
あかり「あはは、大丈夫だよぉ。言ったでしょ、簡単死なれちゃつまんないって」
あかり「もっと苦しめたかったんだよぉ!」
京子「え?」
あかり「えーいっ」
ギリギリ
京子「ぐっ……げぇ……あ、あか……?」
あかり「ちょろいなぁ、京子ちゃん」
あかり「ちょっと優しくしただけで、あかりのこと信じたの?」
ギリギリ
京子「や、やめ……ほ、んと……に……しんじゃ……」
あかり「あはは、大丈夫だよぉ。言ったでしょ、簡単死なれちゃつまんないって」
71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:06:49.57 ID:jqW68fawO
きちゆりはじまるよー
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:07:51.57 ID:c8cA0uSf0
あかり「ふー、もういいかな」
京子「げほっ、ごほっ……はぁはぁ……」
あかり「あはは、京子ちゃんったら大げさ~」
京子「ひっ……!? く、来るなよ!」
あかり「えー、酷いよ京子ちゃん、そんな言い方」
京子「だ、誰か……た、たすけ……」
あかり「も~、暴れちゃ駄目だってば!」
ギリギリ
京子「お……ぐ……かっ、は……」
あかり「あははっ、あかり首絞めだぁいすき」
京子「げほっ、ごほっ……はぁはぁ……」
あかり「あはは、京子ちゃんったら大げさ~」
京子「ひっ……!? く、来るなよ!」
あかり「えー、酷いよ京子ちゃん、そんな言い方」
京子「だ、誰か……た、たすけ……」
あかり「も~、暴れちゃ駄目だってば!」
ギリギリ
京子「お……ぐ……かっ、は……」
あかり「あははっ、あかり首絞めだぁいすき」
73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:09:50.56 ID:c8cA0uSf0
あかり「暴れないようにしないとねー」
京子「う……あ、げほっ……」
あかり「お姉ちゃんから借りた、この拘束具使っちゃおっと」
京子「や、やだ……やめてよあかり!」
あかり「もーうるさいよ京子ちゃん? どうしようかなあ?」
>>77
京子「う……あ、げほっ……」
あかり「お姉ちゃんから借りた、この拘束具使っちゃおっと」
京子「や、やだ……やめてよあかり!」
あかり「もーうるさいよ京子ちゃん? どうしようかなあ?」
>>77
77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:11:31.55 ID:+NtGMFPz0
抱きしめてちゅっちゅ
83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:13:45.80 ID:qoKWJDgo0
このあかりちゃんは本当に京子ちゃんのことが好きなんだね
86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:15:50.71 ID:sRKxJraV0
何このスレ熟練されてる
87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:17:49.20 ID:c8cA0uSf0
あかり「もー、暴れちゃ駄目って言ってるでしょー」ダキッ
京子「やっ……」
あかり「暴れないように、こうしちゃうからね~」
京子「うっ……だったら、暴れないから拘束外してよ」
あかり「それは駄目だよぉ……京子ちゃんが逃げちゃったら嫌だもん」
京子「もう……あかりが何考えてるか解んないよ……」
京子「なんでこんなことするのさ……私をいじめたいの? 痛めつけたいの?」
あかり「もー、京子ちゃんさっきから、うるさ~い!」
チュッ!
京子「んんっ!?」
京子「やっ……」
あかり「暴れないように、こうしちゃうからね~」
京子「うっ……だったら、暴れないから拘束外してよ」
あかり「それは駄目だよぉ……京子ちゃんが逃げちゃったら嫌だもん」
京子「もう……あかりが何考えてるか解んないよ……」
京子「なんでこんなことするのさ……私をいじめたいの? 痛めつけたいの?」
あかり「もー、京子ちゃんさっきから、うるさ~い!」
チュッ!
京子「んんっ!?」
88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:21:02.93 ID:qoKWJDgo0
おお
89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:21:26.36 ID:mREXalpL0
んんwwwwww
90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:21:38.95 ID:c8cA0uSf0
京子「んっ……! はっ……んっ」
あかり「ん~……ちゅっ……んむ」
京子(えっ、えっ……!? な、なんで私……あかりにキスされて……)
あかり「ふぅ、ん……ぷはぁ」
京子「はぁ……あぁ……」
あかり「えへへ、これで京子ちゃん静かになったかなぁ」
京子「あ、うん……」
あかり「あ、だから喋っちゃ駄目だって! もっかい!」
京子「え、ちょ……んっ!?」
あかり「ん~……ちゅっ……んむ」
京子(えっ、えっ……!? な、なんで私……あかりにキスされて……)
あかり「ふぅ、ん……ぷはぁ」
京子「はぁ……あぁ……」
あかり「えへへ、これで京子ちゃん静かになったかなぁ」
京子「あ、うん……」
あかり「あ、だから喋っちゃ駄目だって! もっかい!」
京子「え、ちょ……んっ!?」
91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:22:48.75 ID:c8cA0uSf0
京子「ふぁ……」
京子(なんかもう……意味分かんない)
あかり「うんうん、京子ちゃん大人しくなったよぉ」
あかり「じゃあ、次はなにしようかなぁ?」
>>97
京子(なんかもう……意味分かんない)
あかり「うんうん、京子ちゃん大人しくなったよぉ」
あかり「じゃあ、次はなにしようかなぁ?」
>>97
97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:24:03.89 ID:+NtGMFPz0
全身舐め回す
113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:49:16.71 ID:c8cA0uSf0
あかり「そうだ、京子ちゃん服脱がしちゃうよ!」
京子「え、ちょっとあかり……?」
あかり「……っしょっと、えーっと……あれぇ?」
京子「あ、そこはこうなってて……」
あかり「あ、そっか~、ありがと京子ちゃん」
京子「あ、うん」
京子「――って、やめろってば! さ、流石に恥ずかしい……」
あかり「だめだめ。京子ちゃんに拒否権はないんだよ~」
京子「うぅ……せ、せめて下着は……」
あかり「だ~め」
京子「あぅ……」
京子「え、ちょっとあかり……?」
あかり「……っしょっと、えーっと……あれぇ?」
京子「あ、そこはこうなってて……」
あかり「あ、そっか~、ありがと京子ちゃん」
京子「あ、うん」
京子「――って、やめろってば! さ、流石に恥ずかしい……」
あかり「だめだめ。京子ちゃんに拒否権はないんだよ~」
京子「うぅ……せ、せめて下着は……」
あかり「だ~め」
京子「あぅ……」
115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:51:16.79 ID:JgbtSLvk0
キマシタワー
118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 01:55:35.74 ID:c8cA0uSf0
あかり「ふ~、やっと脱がし終わった」
京子「そ、それで……何をする気なのさ……?」
あかり「ふっふっふ、京子ちゃんの全身をぺろぺろしちゃうからね!」
京子「……は?」
あかり「それじゃあさっそく~」
あかり「ぺろぺろ」
京子「ちょ……や、やめ……」
あかり「京子ちゃん、指ほそくてきれい~、ぺろぺろ」
京子「く、くすぐったっ……」
あかり「腕もスラッってしてるよぉ、ぺろぺろ」
京子「や、ちょ、あかり……なんでこんなこと……」
あかり「腋もぺろぺろ~」
京子「だ、だめ……汚いよ……」
京子「そ、それで……何をする気なのさ……?」
あかり「ふっふっふ、京子ちゃんの全身をぺろぺろしちゃうからね!」
京子「……は?」
あかり「それじゃあさっそく~」
あかり「ぺろぺろ」
京子「ちょ……や、やめ……」
あかり「京子ちゃん、指ほそくてきれい~、ぺろぺろ」
京子「く、くすぐったっ……」
あかり「腕もスラッってしてるよぉ、ぺろぺろ」
京子「や、ちょ、あかり……なんでこんなこと……」
あかり「腋もぺろぺろ~」
京子「だ、だめ……汚いよ……」
121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:00:18.76 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃんのおっぱい~」
京子「んっ、あっ……ふぁ……そんなとこ……なめちゃ……」
あかり「お腹~」
京子「あっ、あっ……だめ、だめだって……ぞくぞく、する……」
あかり「おへそ~」
京子「ふっ、うぅん……も、やめ……はぁはぁ……」
あかり「ふとももから~」
京子「やぁん、そこ……だめ……」
あかり「京子ちゃんのだいじなところ~」
京子「あっ……!? んっ、あぁっ! あぁぁぁっ……!」
あかり「びくびくしちゃってるよ京子ちゃん?」
京子「だ、だってぇ……」
京子「んっ、あっ……ふぁ……そんなとこ……なめちゃ……」
あかり「お腹~」
京子「あっ、あっ……だめ、だめだって……ぞくぞく、する……」
あかり「おへそ~」
京子「ふっ、うぅん……も、やめ……はぁはぁ……」
あかり「ふとももから~」
京子「やぁん、そこ……だめ……」
あかり「京子ちゃんのだいじなところ~」
京子「あっ……!? んっ、あぁっ! あぁぁぁっ……!」
あかり「びくびくしちゃってるよ京子ちゃん?」
京子「だ、だってぇ……」
123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:07:40.46 ID:c8cA0uSf0
あかり「もっとして欲しそうだからしてあげるね~」
京子「ま、まって……そんなこと思ってないから……!」
あかり「ちゅ……ぺろぺろ……ぴちゃ、ちゅる……」
京子「ふぁ、ん……! くぅ、あぁ……ひう……ひゃん!」
あかり「えへへ、京子ちゃん可愛いよ~。こういうところを見るのもいいものだね~」
あかり「ちゅうう……じゅる、ぺろ、れろ……ん」
京子「あ、すっちゃ……だめぇ……も、もぉ……」
京子「んっ、あっ……ふぁ……あぁぁぁっっぁっっっっ……!!」ビクビク
あかり「京子ちゃん?」
京子「あ……ふぁ……はぁ……あ」
京子「ま、まって……そんなこと思ってないから……!」
あかり「ちゅ……ぺろぺろ……ぴちゃ、ちゅる……」
京子「ふぁ、ん……! くぅ、あぁ……ひう……ひゃん!」
あかり「えへへ、京子ちゃん可愛いよ~。こういうところを見るのもいいものだね~」
あかり「ちゅうう……じゅる、ぺろ、れろ……ん」
京子「あ、すっちゃ……だめぇ……も、もぉ……」
京子「んっ、あっ……ふぁ……あぁぁぁっっぁっっっっ……!!」ビクビク
あかり「京子ちゃん?」
京子「あ……ふぁ……はぁ……あ」
124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:08:44.44 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃん、またぐったりしてるよぉ」
あかり「あかり放っとくなんて酷いよね~」
あかり「う~ん、どうしようかな?」
>>127
あかり「あかり放っとくなんて酷いよね~」
あかり「う~ん、どうしようかな?」
>>127
127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:10:20.43 ID:E5+wZ9cv0
性器に電気ショックで起こす
131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:16:55.79 ID:c8cA0uSf0
あかり「も~、京子ちゃんは」
京子「んぁ……あ、あれ……?」
あかり「ちゃんと目が覚めるように、あかりが頑張らないと」ゴソゴソ
京子「あ……かり? なに、して……」
あかり「あんまり強すぎるとショック死しちゃうのかな? う~ん、解んないなぁ」
あかり「えいっ」
バチッ!
京子「いっ、ぎあぁぁぁっっぁぁっっっ!?」
あかり「うわぁ、凄い悲鳴! あかり悲鳴だぁいすき!」
あかり「もっとしてあげるね~」
バチバチッ!
京子「あがぁぁぁっっっ!? じ、しんじゃうぅぅっっっ!!」
京子「んぁ……あ、あれ……?」
あかり「ちゃんと目が覚めるように、あかりが頑張らないと」ゴソゴソ
京子「あ……かり? なに、して……」
あかり「あんまり強すぎるとショック死しちゃうのかな? う~ん、解んないなぁ」
あかり「えいっ」
バチッ!
京子「いっ、ぎあぁぁぁっっぁぁっっっ!?」
あかり「うわぁ、凄い悲鳴! あかり悲鳴だぁいすき!」
あかり「もっとしてあげるね~」
バチバチッ!
京子「あがぁぁぁっっっ!? じ、しんじゃうぅぅっっっ!!」
133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:25:12.55 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃんって大げさだと思うんだぁ」
あかり「ここがどうこうなっちゃったって、死んだりしないよぉ」
バチッ!
京子「あ、がっ……ぎぎっ……!?」
京子「……ぁー……」
あかり「あれ、京子ちゃん?」
京子「……」ピクピク
あかり「あ~ん、どうしよう。起こすつもりだったのに、京子ちゃんまた寝ちゃったよぉ」
あかり「こうなったら、最大にしちゃうもんね」
あかり「えーい!」
バチィィッッ!!
京子「ぎあ”あ”あ”あぁぁぁぁっっっっっっ、うあぁぁぁっっっっぁ……!!?」
あかり「ここがどうこうなっちゃったって、死んだりしないよぉ」
バチッ!
京子「あ、がっ……ぎぎっ……!?」
京子「……ぁー……」
あかり「あれ、京子ちゃん?」
京子「……」ピクピク
あかり「あ~ん、どうしよう。起こすつもりだったのに、京子ちゃんまた寝ちゃったよぉ」
あかり「こうなったら、最大にしちゃうもんね」
あかり「えーい!」
バチィィッッ!!
京子「ぎあ”あ”あ”あぁぁぁぁっっっっっっ、うあぁぁぁっっっっぁ……!!?」
134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:26:07.84 ID:c8cA0uSf0
京子「あ……う、ぁ……」
あかり「うぅ、京子ちゃん起きないよぉ」
あかり「何か別のことしたほうがいいみたい」
あかり「何しようかなぁ?」
>>138
あかり「うぅ、京子ちゃん起きないよぉ」
あかり「何か別のことしたほうがいいみたい」
あかり「何しようかなぁ?」
>>138
138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:28:47.51 ID:0lD6gS9F0
お団子砲
139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:34:44.22 ID:c8cA0uSf0
あかり「アッカリーン参上!」
あかり「いっけぇ~、お団子バズーカ!」
シーン
あかり「……」
京子「ぅ……」
あかり「む、虚しいよぉ」
あかり「ちゃ、ちゃんと京子ちゃんに何かしないと駄目だよね」
あかり「えっと……それじゃ……」
>>143
あかり「いっけぇ~、お団子バズーカ!」
シーン
あかり「……」
京子「ぅ……」
あかり「む、虚しいよぉ」
あかり「ちゃ、ちゃんと京子ちゃんに何かしないと駄目だよね」
あかり「えっと……それじゃ……」
>>143
143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:36:59.73 ID:E5+wZ9cv0
アナルをほぐす
145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:43:59.04 ID:c8cA0uSf0
あかり「えっと、どうしようかなぁ?」
京子「あ……う……」
あかり「そうだ、せっかくだからこの可愛いお尻をいじめちゃおう」
あかり「京子ちゃん、いいよね?」
京子「……」
あかり「いやって言わないってことはいいんだね。やったぁ!」
あかり「じゃあ、失礼しま~す」サワサワ
京子「んっ……」
あかり「お、お尻の穴も触っちゃうよ~」クニクニ
京子「ふ……ん、ぁ……」
あかり「ん~、これで京子ちゃん、起きてくれるのかなぁ?」
京子「あ……う……」
あかり「そうだ、せっかくだからこの可愛いお尻をいじめちゃおう」
あかり「京子ちゃん、いいよね?」
京子「……」
あかり「いやって言わないってことはいいんだね。やったぁ!」
あかり「じゃあ、失礼しま~す」サワサワ
京子「んっ……」
あかり「お、お尻の穴も触っちゃうよ~」クニクニ
京子「ふ……ん、ぁ……」
あかり「ん~、これで京子ちゃん、起きてくれるのかなぁ?」
146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:50:52.81 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃん、起きてよぉ」
京子「あぅ、……はぁ……あぁ……」
京子「うぅ、ん……あ、れ……私……?」
あかり「あ、起きた京子ちゃん?」
京子「あ、あかり……? なにして……ふぁ……!?」
あかり「何って、お尻の穴をほぐしてあげてるんだよ~」
京子「な、なんで、そんな……あっ、だ、だめ……汚い……!」
あかり「汚くなんかないよぉ」
京子「で、でも……ひぅっ……は、はずかし……んっ」
あかり「も~、いまさらだよ京子ちゃん」
京子「あ、あかり……やめてぇ……」
京子「あぅ、……はぁ……あぁ……」
京子「うぅ、ん……あ、れ……私……?」
あかり「あ、起きた京子ちゃん?」
京子「あ、あかり……? なにして……ふぁ……!?」
あかり「何って、お尻の穴をほぐしてあげてるんだよ~」
京子「な、なんで、そんな……あっ、だ、だめ……汚い……!」
あかり「汚くなんかないよぉ」
京子「で、でも……ひぅっ……は、はずかし……んっ」
あかり「も~、いまさらだよ京子ちゃん」
京子「あ、あかり……やめてぇ……」
147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:53:20.01 ID:c8cA0uSf0
京子「はぁ……はぁ……」クタァ
あかり「う~ん、京子ちゃんは目を覚ましたけど」
あかり「なんか、ぐったりしちゃってる」
あかり「元気づけるためにも……」
あかり「何をしようかな?」
>>151
あかり「う~ん、京子ちゃんは目を覚ましたけど」
あかり「なんか、ぐったりしちゃってる」
あかり「元気づけるためにも……」
あかり「何をしようかな?」
>>151
151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 02:54:44.21 ID:E5+wZ9cv0
西垣先生から貰った怪しいお薬
176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:01:15.88 ID:c8cA0uSf0
あかり「西垣先生になんとかしてもらおうかなぁ」
あかり「失礼しま~す」
りせ「……」
西垣「んー、どうしたんだ赤座?」
あかり「あ、先生、実は京子ちゃんが元気なくて……」
あかり「飲んだら元気が出るようなお薬、ありませんか?」
西垣「んー、ちっと待ってな」
西垣「ってもなー、そんなの専門外だぞ。爆発のだったらいいんだが」
西垣「多分これ……だろ、うん。これ飲ませてみるといい」
あかり「ありがとうございました~」
あかり「失礼しま~す」
りせ「……」
西垣「んー、どうしたんだ赤座?」
あかり「あ、先生、実は京子ちゃんが元気なくて……」
あかり「飲んだら元気が出るようなお薬、ありませんか?」
西垣「んー、ちっと待ってな」
西垣「ってもなー、そんなの専門外だぞ。爆発のだったらいいんだが」
西垣「多分これ……だろ、うん。これ飲ませてみるといい」
あかり「ありがとうございました~」
178: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:03:08.74 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃん、これ飲んで元気出して!」
京子「う、なんだよ……それ」
あかり「いいから、ほら。飲んで飲んで」
京子「ん……」ゴク
あかり「京子ちゃん、どうなったかな?」
>>182
京子「う、なんだよ……それ」
あかり「いいから、ほら。飲んで飲んで」
京子「ん……」ゴク
あかり「京子ちゃん、どうなったかな?」
>>182
182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:08:05.87 ID:E5+wZ9cv0
痛覚が快感に変換される体質になった
183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:13:45.47 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃん、どうかな元気でた?」
京子「わ、解んないよ……」
あかり「もー、いい加減元気になってくれないとあかりつまんないよぉ!」
ドコッ!
京子「ひっ、んあぁぁっっ!!」ビクッ
京子「は、ひぃ……な、なにいまの……?」
あかり「あれ、今ちょっと元気になったね」
あかり「じゃあ、もっとしてあげるね!」
京子「だ、だめっ! な、なんかおかし――」
バキッ!
京子「ふあぁぁぁっっ!? あぁ、あぅ……」ビクビク
京子「な、なんで……きもち……?」
京子「わ、解んないよ……」
あかり「もー、いい加減元気になってくれないとあかりつまんないよぉ!」
ドコッ!
京子「ひっ、んあぁぁっっ!!」ビクッ
京子「は、ひぃ……な、なにいまの……?」
あかり「あれ、今ちょっと元気になったね」
あかり「じゃあ、もっとしてあげるね!」
京子「だ、だめっ! な、なんかおかし――」
バキッ!
京子「ふあぁぁぁっっ!? あぁ、あぅ……」ビクビク
京子「な、なんで……きもち……?」
184: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:21:01.43 ID:c8cA0uSf0
あかり「あははっ、京子ちゃん面白いよぉ」
ドコッ! ボスッ!
京子「んっ、ぐっ、んひぃっ! ふあぁぁ、だめぇぇっ!!」
京子「き、気持ちいい……きもちいいよぉ……!」
あかり「気持ちいいんだ~」
バキッ! メキッ!
京子「んあっ、くふぅん、あぁぁ……ふぁぁぁん!」
あかり「思いっきりいっちゃうよ~」
京子「だ、だめ……ま、まって……!」
あかり「えいっ!」
ドゴッッ!
京子「ん、くっ、ああああぁっぁぁあぁぁぁぁぁぁっっっっ……!?」
京子「あ……う……うそ……いっちゃったぁ……あぁ……」
ドコッ! ボスッ!
京子「んっ、ぐっ、んひぃっ! ふあぁぁ、だめぇぇっ!!」
京子「き、気持ちいい……きもちいいよぉ……!」
あかり「気持ちいいんだ~」
バキッ! メキッ!
京子「んあっ、くふぅん、あぁぁ……ふぁぁぁん!」
あかり「思いっきりいっちゃうよ~」
京子「だ、だめ……ま、まって……!」
あかり「えいっ!」
ドゴッッ!
京子「ん、くっ、ああああぁっぁぁあぁぁぁぁぁぁっっっっ……!?」
京子「あ……う……うそ……いっちゃったぁ……あぁ……」
185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:22:17.71 ID:c8cA0uSf0
あかり「痛いのが気持ちいいなんて、京子ちゃん変態さんだよぉ」
京子「あ……うぅ……なんで、こんな……」
あかり「こんな変態さんには、お仕置きしないといけないね」
あかり「なにしようかなぁ?」
>>188
京子「あ……うぅ……なんで、こんな……」
あかり「こんな変態さんには、お仕置きしないといけないね」
あかり「なにしようかなぁ?」
>>188
188: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 08:26:41.37 ID:1s9xHeHr0
ホットケーキプレイ
198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:09:24.54 ID:c8cA0uSf0
あかり「う~ん、何をしようかなぁ……」クゥー
あかり「お腹空いちゃった」
あかり「そうだ! ねえ京子ちゃん、あかりホットケーキ食べたいんだけど、食べていいかなぁ?」
京子「え……す、好きにしたらいいんじゃ」
あかり「ありがと~、早速準備してくるね!」
京子「な、なんで私に聞いたんだろ……」
あかり「京子ちゃん、お待たせ~」
京子「あれ、あかりもう食べたの?」
あかり「ううん、これから作るんだ」
あかり「お腹空いちゃった」
あかり「そうだ! ねえ京子ちゃん、あかりホットケーキ食べたいんだけど、食べていいかなぁ?」
京子「え……す、好きにしたらいいんじゃ」
あかり「ありがと~、早速準備してくるね!」
京子「な、なんで私に聞いたんだろ……」
あかり「京子ちゃん、お待たせ~」
京子「あれ、あかりもう食べたの?」
あかり「ううん、これから作るんだ」
200: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:13:54.55 ID:c8cA0uSf0
あかり「じゃーん!」
京子「な、なにそのでかい鉄板……」
あかり「なにって、ホットケーキを焼くんだよぉ」
京子「で、でかすぎない? なんでそんなのあるのさ」
あかり「細かいこと気にしちゃ駄目だよぉ! それに、これくらい大きくないと、京子ちゃんを焼けないよ?」
京子「……え? あ、あかり……何言って……」
あかり「それじゃあ、ホットケーキの素、塗るね」
京子「ちょ、え……? や、やめてってば……ベタベタする……」
あかり「んしょ、んしょ……これでいいかなぁ」
あかり「それじゃあ、焼いちゃうねー」
京子「え、まさか……? じょ、冗談だよね……? わ、私、しんじゃう……」
あかり「大丈夫、死なないよ。きっと大やけどくらいで済むから~」
京子「な、なにそのでかい鉄板……」
あかり「なにって、ホットケーキを焼くんだよぉ」
京子「で、でかすぎない? なんでそんなのあるのさ」
あかり「細かいこと気にしちゃ駄目だよぉ! それに、これくらい大きくないと、京子ちゃんを焼けないよ?」
京子「……え? あ、あかり……何言って……」
あかり「それじゃあ、ホットケーキの素、塗るね」
京子「ちょ、え……? や、やめてってば……ベタベタする……」
あかり「んしょ、んしょ……これでいいかなぁ」
あかり「それじゃあ、焼いちゃうねー」
京子「え、まさか……? じょ、冗談だよね……? わ、私、しんじゃう……」
あかり「大丈夫、死なないよ。きっと大やけどくらいで済むから~」
201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:18:55.55 ID:c8cA0uSf0
京子「や、やだっ! やめて……はなして!!」
あかり「いっくよー、それ~♪」
ジュウウウウゥゥゥゥ!!
京子「うわぁぁぁぁぁぁぁああぁぁっっっっっっ!?」
京子「ああぁぁぁぁぁあああぁ! あ、あぁぁぁああぁぁあぁっっっっ!!」
あかり「京子ちゃん、そんなにのた打ち回ったら、ちゃんと焼けないよぉ」
京子「あついっ! あついぃぃいいいぃぃっっっ!!?」
あかり「当たり前だよ~、熱した鉄板の上なんだからぁ」
京子「んぎぃっぃぃいっぃっっっ!!」
チョロ……チョロロ……ジュワァァァ
あかり「あー、京子ちゃん。そんなところでお漏らししちゃったら、食べられなくなっちゃうよぉ」
あかり「いっくよー、それ~♪」
ジュウウウウゥゥゥゥ!!
京子「うわぁぁぁぁぁぁぁああぁぁっっっっっっ!?」
京子「ああぁぁぁぁぁあああぁ! あ、あぁぁぁああぁぁあぁっっっっ!!」
あかり「京子ちゃん、そんなにのた打ち回ったら、ちゃんと焼けないよぉ」
京子「あついっ! あついぃぃいいいぃぃっっっ!!?」
あかり「当たり前だよ~、熱した鉄板の上なんだからぁ」
京子「んぎぃっぃぃいっぃっっっ!!」
チョロ……チョロロ……ジュワァァァ
あかり「あー、京子ちゃん。そんなところでお漏らししちゃったら、食べられなくなっちゃうよぉ」
205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:35:44.38 ID:c8cA0uSf0
京子「う……ぁ……」ピクピク
あかり「良い感じに焼けたよー」ツンツン
京子「んっ、ひ……あ、あぁ……」
京子「だ、だめ……なんでこんなにされて……きもち……」
京子「ふぁぁ……イ、イっちゃ……!」
あかり「今の京子ちゃんは、痛いのが気持ちいいもんね~」
あかり「あかり優しいから、火傷の痕たくさんいじめてあげるよぉ」
京子「ひぁっ……! ま、またぁ……」
京子「や、やめ……もぉ……ん、お、あぁ……」
プシュ プシュ
あかり「わぁ、潮噴いちゃうくらい気持ちいいんだね。沢山感じてくれて嬉しい!」
あかり「良い感じに焼けたよー」ツンツン
京子「んっ、ひ……あ、あぁ……」
京子「だ、だめ……なんでこんなにされて……きもち……」
京子「ふぁぁ……イ、イっちゃ……!」
あかり「今の京子ちゃんは、痛いのが気持ちいいもんね~」
あかり「あかり優しいから、火傷の痕たくさんいじめてあげるよぉ」
京子「ひぁっ……! ま、またぁ……」
京子「や、やめ……もぉ……ん、お、あぁ……」
プシュ プシュ
あかり「わぁ、潮噴いちゃうくらい気持ちいいんだね。沢山感じてくれて嬉しい!」
207: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:39:06.07 ID:c8cA0uSf0
あかり「あっと、食べるの忘れちゃうところだった」
あかり「いただきまーす」
ガリッ
京子「い、ぎっ……!?」
あかり「う~ん、美味しいけど……京子ちゃんのが色々と混ざっちゃってるよぉ」
あかり「ま、いっか~」
京子「あっ、うぁ……」
あかり「いただきまーす」
ガリッ
京子「い、ぎっ……!?」
あかり「う~ん、美味しいけど……京子ちゃんのが色々と混ざっちゃってるよぉ」
あかり「ま、いっか~」
京子「あっ、うぁ……」
208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:41:03.30 ID:c8cA0uSf0
あかり「お腹いっぱいだよぉ」
京子「……あ、ぅ……」
あかり「でも、京子ちゃんが酷い有様になっちゃった」
あかり「どうしようかなぁ?」
>>212
京子「……あ、ぅ……」
あかり「でも、京子ちゃんが酷い有様になっちゃった」
あかり「どうしようかなぁ?」
>>212
212: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:42:55.93 ID:sSNCHzOQ0
看病
215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:45:45.61 ID:c8cA0uSf0
あかり「全身火傷しちゃってるし、手当してあげたほうがいいよね」
あかり「って言っても、あかりどうすればいいか解らないから適当だけど……」
京子「うぅ……」
あかり「あ、また西垣先生に頼ればいいんだ!」
あかり「ちょっと待っててね、京子ちゃん」
あかり「失礼しま~す」
りせ「……」
西垣「おー、今度はなんだ、赤座?」
あかり「って言っても、あかりどうすればいいか解らないから適当だけど……」
京子「うぅ……」
あかり「あ、また西垣先生に頼ればいいんだ!」
あかり「ちょっと待っててね、京子ちゃん」
あかり「失礼しま~す」
りせ「……」
西垣「おー、今度はなんだ、赤座?」
216: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:50:49.78 ID:c8cA0uSf0
あかり「ええとぉ……全身大火傷しちゃったのを、あっという間に治す薬ってありますか?」
西垣「なんだそれ。あったら夢の様な薬だな」
西垣「ていうか、誰か大火傷でもしたのか?」
あかり「あ、仮の話ってことにしてください」
西垣「まあ、私もよく爆発して怪我してるから、その手のものは充実してるが……」
西垣「流石に、全身大火傷となるとなぁ……」ゴソゴソ
あかり「え~、そんなぁ」
西垣「ん、これは……」
1.そんな都合のいいのがあった
2.と思ったら、◯◯な薬だった
>>220
西垣「なんだそれ。あったら夢の様な薬だな」
西垣「ていうか、誰か大火傷でもしたのか?」
あかり「あ、仮の話ってことにしてください」
西垣「まあ、私もよく爆発して怪我してるから、その手のものは充実してるが……」
西垣「流石に、全身大火傷となるとなぁ……」ゴソゴソ
あかり「え~、そんなぁ」
西垣「ん、これは……」
1.そんな都合のいいのがあった
2.と思ったら、◯◯な薬だった
>>220
220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:52:24.02 ID:KtuRs3rE0
1
222: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 09:56:47.16 ID:c8cA0uSf0
西垣「もしかしたら、これで治るかもな」
あかり「わぁ、何ですかこれ!」
西垣「エリ◯サーだ」
あかり「えっと、いただいても……」
西垣「仕方ないな。持って行くといい」
あかり「ありがとうございます」
西垣「なにしてるのか知らんが、程々にな」
あかり「き、気をつけます」
あかり「わぁ、何ですかこれ!」
西垣「エリ◯サーだ」
あかり「えっと、いただいても……」
西垣「仕方ないな。持って行くといい」
あかり「ありがとうございます」
西垣「なにしてるのか知らんが、程々にな」
あかり「き、気をつけます」
223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:02:12.86 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃん、生きてる~?」
京子「…………ぅ……ぁ……」
あかり「わわっ、大変だよぉ。早くお薬飲ませないと」
あかり「飲んで京子ちゃん、ほら!」
京子「……ぅ……ん……」ゴクン
京子「あ……」
あかり「わぁ、すごい! みるみる治っていくよぉ」
あかり「……すごすぎるけど、危ない副作用とかないよね?」
京子「う……ぁ……あ……れ?」
あかり「あ、京子ちゃん、大丈夫?」
京子「…………ぅ……ぁ……」
あかり「わわっ、大変だよぉ。早くお薬飲ませないと」
あかり「飲んで京子ちゃん、ほら!」
京子「……ぅ……ん……」ゴクン
京子「あ……」
あかり「わぁ、すごい! みるみる治っていくよぉ」
あかり「……すごすぎるけど、危ない副作用とかないよね?」
京子「う……ぁ……あ……れ?」
あかり「あ、京子ちゃん、大丈夫?」
227: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:06:14.89 ID:c8cA0uSf0
京子「ひっ……!? あ、あかり……!?」
あかり「そうだよ、あかりだよ!」
京子「あぁぁ……うわぁぁぁ!」
あかり「ちょっと、京子ちゃんどうしたの?」
京子「ひぃぃ……こ、来ないで! 来ないでよ!」
あかり「え……ひ、酷いよ京子ちゃん、そんな言い方」
京子「う、うるさい……! 私にあんなことしておいて……!」
あかり「でも、治したのもあかりなのに……」
あかり「あかり、傷ついちゃうなぁ」
京子「い、いや……!」
あかり「そうだよ、あかりだよ!」
京子「あぁぁ……うわぁぁぁ!」
あかり「ちょっと、京子ちゃんどうしたの?」
京子「ひぃぃ……こ、来ないで! 来ないでよ!」
あかり「え……ひ、酷いよ京子ちゃん、そんな言い方」
京子「う、うるさい……! 私にあんなことしておいて……!」
あかり「でも、治したのもあかりなのに……」
あかり「あかり、傷ついちゃうなぁ」
京子「い、いや……!」
228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:07:27.13 ID:c8cA0uSf0
あかり「もぉ、酷いよ京子ちゃん」
あかり「やっぱり、ちょっとお仕置きが必要だね!」
京子「や、やだよぉ……こ、今度は何する気……」
あかり「えっと……そうだなぁ」
>>232
あかり「やっぱり、ちょっとお仕置きが必要だね!」
京子「や、やだよぉ……こ、今度は何する気……」
あかり「えっと……そうだなぁ」
>>232
232: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:10:08.05 ID:7SV53FYr0
塩を擦り込む
決して下ごしらえとかじゃないです
決して下ごしらえとかじゃないです
235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:17:01.25 ID:c8cA0uSf0
あかり「こーなったら」
京子「……塩?」
あかり「えーい!」
京子「……」
あかり「んっしょ」スリスリ
京子「あかり……何してんの?」
あかり「傷口に塩を擦り込むと、すっごい痛いって聞いたことがあるから」
京子「あ、うん、そうだろうけど……」
京子「さっき、傷治したじゃん……」
あかり「そ、そうだったよぉ~!」
京子「……塩?」
あかり「えーい!」
京子「……」
あかり「んっしょ」スリスリ
京子「あかり……何してんの?」
あかり「傷口に塩を擦り込むと、すっごい痛いって聞いたことがあるから」
京子「あ、うん、そうだろうけど……」
京子「さっき、傷治したじゃん……」
あかり「そ、そうだったよぉ~!」
236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:17:39.28 ID:VcTCVIob0
www
242: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:24:32.05 ID:c8cA0uSf0
あかり「うぅ……あかりってばなんてドジ……」
京子「え、えっと……そんな落ち込むなって、なっ」
あかり「うぅ……京子ちゃん」
京子(なんで私、あんな目にあったのに励ましてんだろ……はぁ)
あかり「ごめんね京子ちゃん……おかげであかり元気でたよ!」
京子「そ、そうか、良かったな」
あかり「それじゃあ、気を取り直して京子ちゃんに何しようかなぁ?」
京子(あ……やっぱりそうなるんだ……)
>>246
京子「え、えっと……そんな落ち込むなって、なっ」
あかり「うぅ……京子ちゃん」
京子(なんで私、あんな目にあったのに励ましてんだろ……はぁ)
あかり「ごめんね京子ちゃん……おかげであかり元気でたよ!」
京子「そ、そうか、良かったな」
あかり「それじゃあ、気を取り直して京子ちゃんに何しようかなぁ?」
京子(あ……やっぱりそうなるんだ……)
>>246
246: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:26:13.58 ID:7SV53FYr0
あかりん☆鈍器
249: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:40:53.22 ID:c8cA0uSf0
あかり「あっかり~ん」ジャン
京子「えーっと、あかりさん、それは?」
あかり「鈍器だよ!」
京子「ドンキー?」
あかり「違うってばぁ、鈍器」
京子「えっと……それどうするの?」
あかり「もちろん、京子ちゃんを殴るんだよ」
京子「い、いやだよ! 死ぬってば!」
あかり「死なないようにするから、大丈夫だよ~」
京子「や、やだ! 来るな!」
あかり「あはは、逃げれないよぉ。拘束されてるの忘れてないよね?」
京子「えーっと、あかりさん、それは?」
あかり「鈍器だよ!」
京子「ドンキー?」
あかり「違うってばぁ、鈍器」
京子「えっと……それどうするの?」
あかり「もちろん、京子ちゃんを殴るんだよ」
京子「い、いやだよ! 死ぬってば!」
あかり「死なないようにするから、大丈夫だよ~」
京子「や、やだ! 来るな!」
あかり「あはは、逃げれないよぉ。拘束されてるの忘れてないよね?」
250: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:48:45.57 ID:c8cA0uSf0
あかり「それじゃあー、いっくよ~」
京子「ひっ……!」
あかり「えい!」ブン
グシャァ
京子「んあぁぁぁっっっぁっっっ!!」ビクビク
あかり「あ、一回目から危ない音がしちゃった」
京子「あ、あひ……イ、イク……イクの、とまら……」
あかり「でも、京子ちゃんは気持ちいいんだよね」
あかり「じゃあ、気にしなくていいか~」ブン
ベキッ!
京子「あ、あぁぁぁぁっっっっっっ……!!」
あかり「あ、なんか折れたみたいな音がしたよ~」
京子「あ、あは……お、お……ま、また……え、えへへ……」
あかり「わ~、京子ちゃん、すごい気持ちよさそうな顔してる~」
京子「ひっ……!」
あかり「えい!」ブン
グシャァ
京子「んあぁぁぁっっっぁっっっ!!」ビクビク
あかり「あ、一回目から危ない音がしちゃった」
京子「あ、あひ……イ、イク……イクの、とまら……」
あかり「でも、京子ちゃんは気持ちいいんだよね」
あかり「じゃあ、気にしなくていいか~」ブン
ベキッ!
京子「あ、あぁぁぁぁっっっっっっ……!!」
あかり「あ、なんか折れたみたいな音がしたよ~」
京子「あ、あは……お、お……ま、また……え、えへへ……」
あかり「わ~、京子ちゃん、すごい気持ちよさそうな顔してる~」
252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 10:56:34.82 ID:c8cA0uSf0
あかり「そんな顔されたら、あかりもっと頑張っちゃうよ~」
京子「あ……んぁ……や、やめ……」
あかり「えい、えい、えいっ!」
メリィ ドコッ バキッ グシャ
あかり「……ふぅ」
京子「んぉ……お、お……あひ……あ、へへ……」ビクビク
京子「まらぁ……いく……ずっと……いっへるのぉ……」
あかり「あかり頑張っちゃったよ」
あかり「京子ちゃんは血まみれだけど、幸せそうな顔してるから、いいよね!」
京子「あ……んぁ……や、やめ……」
あかり「えい、えい、えいっ!」
メリィ ドコッ バキッ グシャ
あかり「……ふぅ」
京子「んぉ……お、お……あひ……あ、へへ……」ビクビク
京子「まらぁ……いく……ずっと……いっへるのぉ……」
あかり「あかり頑張っちゃったよ」
あかり「京子ちゃんは血まみれだけど、幸せそうな顔してるから、いいよね!」
253: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:01:35.97 ID:c8cA0uSf0
あかり「ひとやすみひとやすみ~」
あかり「ずっと京子ちゃん、殴りっぱなしで疲れたよ~」
京子「あひ……きもちいいの……とまらな……んぁぁ……」
あかり「もー、京子ちゃん静かにしてて」
あかり「ひとやすみし終わったら何しようかなぁ?」
>>256
あかり「ずっと京子ちゃん、殴りっぱなしで疲れたよ~」
京子「あひ……きもちいいの……とまらな……んぁぁ……」
あかり「もー、京子ちゃん静かにしてて」
あかり「ひとやすみし終わったら何しようかなぁ?」
>>256
256: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:04:05.35 ID:Usi2bE410
足の裏に塩水を塗って一晩中ヤギに舐めさせる
267: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:47:07.89 ID:c8cA0uSf0
あかり「んっと~……あれ?」
ヤギ「メェー」
あかり「なんでヤギさんが」
ヤギ「ペロペロ」
京子「ぅ……ぁあん……」
あかり「ヤギさん、京子ちゃんが気になるのかな?」
あかり「よ~し、それじゃあ……」
あかり「塩水を用意してきたよぉ」
あかり「これを、京子ちゃんの足の裏に……」ヌリヌリ
京子「あっ、あぁぁ……きもひぃ……んぁ……」
ヤギ「メェー」
あかり「なんでヤギさんが」
ヤギ「ペロペロ」
京子「ぅ……ぁあん……」
あかり「ヤギさん、京子ちゃんが気になるのかな?」
あかり「よ~し、それじゃあ……」
あかり「塩水を用意してきたよぉ」
あかり「これを、京子ちゃんの足の裏に……」ヌリヌリ
京子「あっ、あぁぁ……きもひぃ……んぁ……」
268: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:49:19.79 ID:c8cA0uSf0
あかり「ヤギさん、思う存分舐めちゃえ~」
ヤギ「ペロペロ」
京子「んっ、あぁぁ……ひぃ……あへぇ……」
あかり「ん~っ……」
あかり「あかり、今日はもう疲れちゃった」
あかり「京子ちゃん、あかりもう寝るね、また明日」
京子「い、いきゅ……まら……も、やぁ……」
あかり「おやすみ~」
ヤギ「ペロペロ」
京子「んっ、あぁぁ……ひぃ……あへぇ……」
あかり「ん~っ……」
あかり「あかり、今日はもう疲れちゃった」
あかり「京子ちゃん、あかりもう寝るね、また明日」
京子「い、いきゅ……まら……も、やぁ……」
あかり「おやすみ~」
271: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:52:36.16 ID:c8cA0uSf0
―――――――――
あかり「ふあぁぁぁ……うん、よく寝たぁ」
あかり「京子ちゃんはどうなったかなぁ?」
あかり「京子ちゃ~ん、起きてる~?」
ガラッ
京子「……」
あかり「京子ちゃん、おはよう~」
京子「……」
あかり「あ、ヤギさん、いつの間にかいない」
京子「……」
あかり「京子ちゃん? ねえ、京子ちゃん?」
京子「あ、あれ?」
273: ミス 2012/09/16(日) 11:53:51.19 ID:c8cA0uSf0
>>271
最後の行
京子「あ、あれ?」
↓
あかり「あ、あれ?」
最後の行
京子「あ、あれ?」
↓
あかり「あ、あれ?」
274: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:56:47.24 ID:c8cA0uSf0
京子「……」
あかり「……流石に、全身殴って血まみれのまま、一日放っといたのは、まずかったかもぉ……」
あかり「……どうしよう?」
あかり「生きてるよね~京子ちゃん?」
1.生きてた
2.死んでた
>>277
あかり「……流石に、全身殴って血まみれのまま、一日放っといたのは、まずかったかもぉ……」
あかり「……どうしよう?」
あかり「生きてるよね~京子ちゃん?」
1.生きてた
2.死んでた
>>277
277: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 11:58:34.57 ID:Eqq/OQGw0
2
283: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:06:22.17 ID:c8cA0uSf0
あかり「京子ちゃん、京子ちゃ~ん」
京子「」
あかり「えへ、京子ちゃん駄目にしちゃった」
あかり「あ~あ、思いの外あっさり壊れちゃったよぉ」
あかり「仕方ないな~、代わりに誰か連れてこないと」
誰を?
>>286
京子「」
あかり「えへ、京子ちゃん駄目にしちゃった」
あかり「あ~あ、思いの外あっさり壊れちゃったよぉ」
あかり「仕方ないな~、代わりに誰か連れてこないと」
誰を?
>>286
286: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:07:26.63 ID:iTrnn2kr0
結衣
287: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:07:58.55 ID:RgztXds10
ふざけんな!!
296: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:17:12.85 ID:c8cA0uSf0
あかり「結衣ちゃんでいっかぁ」
あかり「もしもし、結衣ちゃん?」
結衣『あ、あかりか、おはよう』
あかり「あ、おはよう~」
あかり「あのね、今日一緒に遊べないかなぁ?」
結衣『ん? 別にいいよ』
あかり「それじゃあ、あかりの家に来てほしいな!」
結衣『おっけー、解ったよ』
あかり「待ってるね~」
あかり「もしもし、結衣ちゃん?」
結衣『あ、あかりか、おはよう』
あかり「あ、おはよう~」
あかり「あのね、今日一緒に遊べないかなぁ?」
結衣『ん? 別にいいよ』
あかり「それじゃあ、あかりの家に来てほしいな!」
結衣『おっけー、解ったよ』
あかり「待ってるね~」
299: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:19:40.50 ID:c8cA0uSf0
あかり「それで……」
京子「」
あかり「京子ちゃん、どうしよう?」
あかり「あと、結衣ちゃんが来たら何しようかなぁ?」
京子を隠す?
>>301
結衣が来たら何をする?
>>304
京子「」
あかり「京子ちゃん、どうしよう?」
あかり「あと、結衣ちゃんが来たら何しようかなぁ?」
京子を隠す?
>>301
結衣が来たら何をする?
>>304
301: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:21:07.12 ID:y3I4WE3L0
隠さない
304: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:21:32.35 ID:WTmkLqCI0
あかりが負けてしまった
307: 安価近かったかも……意外と人が居た 2012/09/16(日) 12:25:19.29 ID:c8cA0uSf0
あかり「う~ん、京子ちゃん隠すの面倒だよぉ」
あかり「このままでいいや」
ピンポーン
あかり「あ、結衣ちゃんが来たみたい」
あかり「はいは~い」
ガチャ
結衣「やあ、あかり」
あかり「いらっしゃい結衣ちゃん!」
結衣「誘ってくれてありがと。上がっていい?」
あかり「うん!」
あかり「このままでいいや」
ピンポーン
あかり「あ、結衣ちゃんが来たみたい」
あかり「はいは~い」
ガチャ
結衣「やあ、あかり」
あかり「いらっしゃい結衣ちゃん!」
結衣「誘ってくれてありがと。上がっていい?」
あかり「うん!」
308: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:28:40.93 ID:c8cA0uSf0
結衣「おじゃまします」
あかり「あ、こっちこっち」
結衣「あ、うん」
ガチャ
結衣「………………え?」
京子「」
結衣「きょ、きょう……こ……?」
あかり「あ、京子ちゃんは気にしないで~」
結衣「お、おいあかり! なんだよこれ!?」
あかり「あ、こっちこっち」
結衣「あ、うん」
ガチャ
結衣「………………え?」
京子「」
結衣「きょ、きょう……こ……?」
あかり「あ、京子ちゃんは気にしないで~」
結衣「お、おいあかり! なんだよこれ!?」
311: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:33:12.69 ID:c8cA0uSf0
あかり「なにって……京子ちゃんだけど」
あかり「死んじゃってるけどね、てへ」
結衣「な、なんだよそれ……! あかりがやったっていうのか!?」
あかり「あかりは殺るつもりはなかったんだよぉ……ぐす」
あかり「気づいたら……京子ちゃんが勝手に……うぇぇぇ」
結衣「ふ、ふざけるな! 何が勝手にだよ!」
あかり「それでぇ、結衣ちゃんに代わってもらおうかなって」
結衣「はぁ?」
あかり「だから~、京子ちゃんの代わりにあかりのおもちゃになってね、って」
結衣「……」
あかり「死んじゃってるけどね、てへ」
結衣「な、なんだよそれ……! あかりがやったっていうのか!?」
あかり「あかりは殺るつもりはなかったんだよぉ……ぐす」
あかり「気づいたら……京子ちゃんが勝手に……うぇぇぇ」
結衣「ふ、ふざけるな! 何が勝手にだよ!」
あかり「それでぇ、結衣ちゃんに代わってもらおうかなって」
結衣「はぁ?」
あかり「だから~、京子ちゃんの代わりにあかりのおもちゃになってね、って」
結衣「……」
313: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:39:14.02 ID:c8cA0uSf0
結衣「ふ、ざ……けるなぁぁぁぁっっっ!!」
あかり「わ、わっ!?」
結衣「京子を殺しておいて! なんで、そんな!」
あかり「ちょ、ちょっと……結衣ちゃん……なんでそんなに怒るの?」
結衣「なんでだって……? お前、京子の命をなんだと……」
結衣「京子の……仇だぁぁぁっっっ!!」ガッ
あかり「うっ……あ……」
ギリギリ
結衣「くそ、くそ……!」
あかり「あ、あかり……首絞めるの好きだけど……絞められるのは……好きじゃないよぉ」
あかり「わ、わっ!?」
結衣「京子を殺しておいて! なんで、そんな!」
あかり「ちょ、ちょっと……結衣ちゃん……なんでそんなに怒るの?」
結衣「なんでだって……? お前、京子の命をなんだと……」
結衣「京子の……仇だぁぁぁっっっ!!」ガッ
あかり「うっ……あ……」
ギリギリ
結衣「くそ、くそ……!」
あかり「あ、あかり……首絞めるの好きだけど……絞められるのは……好きじゃないよぉ」
316: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:42:31.69 ID:c8cA0uSf0
結衣「くううう……!」
ギリギリ
あかり「う……あっ……」
結衣「……」
1.一旦思いとどまる
2.このまま……
>>320
ギリギリ
あかり「う……あっ……」
結衣「……」
1.一旦思いとどまる
2.このまま……
>>320
320: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:44:02.94 ID:GrX9uAd20
1
321: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:48:50.16 ID:c8cA0uSf0
結衣「くそ……!」
あかり「うっ……げほっげほっ! はぁはぁ……」
結衣「このままあかりを殺したってどうにもならない……」
あかり「……うぅ、酷いよぉ結衣ちゃん」
結衣「でも、あかりには絶対償ってもらうからな!」
結衣「だから……」
どうする?(殺すのはNG)
>>325
あかり「うっ……げほっげほっ! はぁはぁ……」
結衣「このままあかりを殺したってどうにもならない……」
あかり「……うぅ、酷いよぉ結衣ちゃん」
結衣「でも、あかりには絶対償ってもらうからな!」
結衣「だから……」
どうする?(殺すのはNG)
>>325
325: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:52:12.85 ID:Eqq/OQGw0
とりあえず脱がして拘束
327: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 12:55:52.85 ID:c8cA0uSf0
結衣「……京子、拘束されてるし裸じゃないか」
結衣「これも、あかりがやったんだな?」
あかり「え、あ、うん……」
結衣「同じ目にあってもらうからな!」
あかり「え、やっ……」
結衣「ほら、服脱げよ!」
あかり「や、やめて結衣ちゃん!」
結衣「京子にそう言われて、あかりはやめたのかよ!」
あかり「や……いやぁぁ!」
結衣「これも、あかりがやったんだな?」
あかり「え、あ、うん……」
結衣「同じ目にあってもらうからな!」
あかり「え、やっ……」
結衣「ほら、服脱げよ!」
あかり「や、やめて結衣ちゃん!」
結衣「京子にそう言われて、あかりはやめたのかよ!」
あかり「や……いやぁぁ!」
329: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:01:44.43 ID:c8cA0uSf0
結衣「拘束もするからな!」
あかり「やだよぉ! あかり拘束きらぁい!」
結衣「それを京子にやったんだろ、あかりは!」
あかり「うぅ……ぐす……」
結衣「こ、これであかりは動けないな」
結衣「何してやろうか……」
>>333
あかり「やだよぉ! あかり拘束きらぁい!」
結衣「それを京子にやったんだろ、あかりは!」
あかり「うぅ……ぐす……」
結衣「こ、これであかりは動けないな」
結衣「何してやろうか……」
>>333
333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:03:01.99 ID:G/57G7sQ0
あかねに引き取ってもらう
336: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:09:03.69 ID:c8cA0uSf0
結衣「もう、こんな危ないやつあかねさんに引き取ってもらおう……」
あかね「よんだかしら?」
結衣「うわっ!?」
あかね「あらあら、あかりったらなんて格好してるのかしら」
結衣「あ、あかねさん! あかりったら、京子を殺して……」
あかり「う~、あかりはそんなつもりじゃ……」
あかね「駄目じゃないあかり。やり過ぎは良くないっていつも言ってるでしょ?」
あかり「ご、ごめんなさい」
あかね「ちょっと、お仕置きが必要ね……丁度いい格好してるし」
あかり「あ……あぁ……」ガタガタ
あかね「ごめんね……結衣ちゃん……よ~く叱っておくから今日はひとまず、ね?」
結衣「あ、えっと……」
あかね「ね?」
結衣「は、はいっ」
あかね「よんだかしら?」
結衣「うわっ!?」
あかね「あらあら、あかりったらなんて格好してるのかしら」
結衣「あ、あかねさん! あかりったら、京子を殺して……」
あかり「う~、あかりはそんなつもりじゃ……」
あかね「駄目じゃないあかり。やり過ぎは良くないっていつも言ってるでしょ?」
あかり「ご、ごめんなさい」
あかね「ちょっと、お仕置きが必要ね……丁度いい格好してるし」
あかり「あ……あぁ……」ガタガタ
あかね「ごめんね……結衣ちゃん……よ~く叱っておくから今日はひとまず、ね?」
結衣「あ、えっと……」
あかね「ね?」
結衣「は、はいっ」
337: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:10:07.27 ID:c8cA0uSf0
結衣「有無を言わせない迫力があったな……」
結衣「京子……」
京子「」
結衣「今から私……どうしようかな……?」
>>341
結衣「京子……」
京子「」
結衣「今から私……どうしようかな……?」
>>341
341: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:12:34.45 ID:HK9hel2V0
自害
344: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:16:28.61 ID:twDcUEGE0
自殺ワロタ
347: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:22:58.47 ID:c8cA0uSf0
結衣「京子が死んで……」
結衣「その京子を殺したのがあかりなんて……」
結衣「なんか……もう……どうでもよくなってきた……」
結衣「京子……」
結衣「私もそっちに行っていいかな……?」
―――――――――
ザクッ
ドクドク
結衣「……」
結衣「……さよなら、みんな」
結衣「その京子を殺したのがあかりなんて……」
結衣「なんか……もう……どうでもよくなってきた……」
結衣「京子……」
結衣「私もそっちに行っていいかな……?」
―――――――――
ザクッ
ドクドク
結衣「……」
結衣「……さよなら、みんな」
349: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:26:15.71 ID:c8cA0uSf0
あかね「人の家で勝手に自殺されるのは困るわね~」
あかね「それで……これからどうしましょう?」
1.最初から
2.誰か他のキャラが動く(キャラの指定も一緒に)
3.終わる
>>.353
あかね「それで……これからどうしましょう?」
1.最初から
2.誰か他のキャラが動く(キャラの指定も一緒に)
3.終わる
>>.353
353: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:27:42.71 ID:Eqq/OQGw0
2 綾乃
356: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:31:43.04 ID:c8cA0uSf0
綾乃「え……うそ……?」
千歳「綾乃ちゃん……うそやないねん」
綾乃「そ、そんな……歳納京子が……死んだの?」
千歳「あと、船見さんもみたい」
綾乃「なんで……そんな……」
綾乃「うっ、うあ……うわぁぁぁぁぁぁん!」
千歳「綾乃ちゃん……」
千歳「綾乃ちゃん……うそやないねん」
綾乃「そ、そんな……歳納京子が……死んだの?」
千歳「あと、船見さんもみたい」
綾乃「なんで……そんな……」
綾乃「うっ、うあ……うわぁぁぁぁぁぁん!」
千歳「綾乃ちゃん……」
358: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:35:16.78 ID:c8cA0uSf0
綾乃「それで……赤座さんのところで死んでたのよね……?」
綾乃「赤座さんは……?」
千歳「解らへん……学校にも来てへんみたいやけど」
綾乃「私、ちょっと赤座さんの家に行ってみる」
ピンポーン
綾乃「……」ドキドキ
ガチャ
1.あかりが出た
2.あかねが出た
>>361
綾乃「赤座さんは……?」
千歳「解らへん……学校にも来てへんみたいやけど」
綾乃「私、ちょっと赤座さんの家に行ってみる」
ピンポーン
綾乃「……」ドキドキ
ガチャ
1.あかりが出た
2.あかねが出た
>>361
361: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:37:03.87 ID:cO5y570Q0
2
364: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:40:30.72 ID:c8cA0uSf0
あかね「あら……あなたは?」
綾乃「あ、えっと……赤座あかりさんと同じ中学の、杉浦綾乃っていいます」
あかね「あらあら、あかりと同じ学校の」
綾乃「えっと……ここで、その……歳納京子が死んじゃったって聞いて……」
あかね「彼女の友達だったの?」
綾乃「あ、はい……気になってお邪魔したんですけど……迷惑でしたか?」
あかね「いいえ、そんなことないわ」
あかね「どうぞ、上がっていって」
綾乃「あ、はい。おじゃまします」
綾乃「あ、えっと……赤座あかりさんと同じ中学の、杉浦綾乃っていいます」
あかね「あらあら、あかりと同じ学校の」
綾乃「えっと……ここで、その……歳納京子が死んじゃったって聞いて……」
あかね「彼女の友達だったの?」
綾乃「あ、はい……気になってお邪魔したんですけど……迷惑でしたか?」
あかね「いいえ、そんなことないわ」
あかね「どうぞ、上がっていって」
綾乃「あ、はい。おじゃまします」
365: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:43:52.28 ID:c8cA0uSf0
綾乃「えっと、あかりさんは……?」
あかね「え……?」
綾乃「学校に来てないって聞いたんですけど」
あかね「あかりはね……」
1.いる
2.いない
>>368
あかね「え……?」
綾乃「学校に来てないって聞いたんですけど」
あかね「あかりはね……」
1.いる
2.いない
>>368
368: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:46:59.62 ID:IxwiTR6i0
1
370: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:51:11.71 ID:c8cA0uSf0
あかね「ちゃんといるわよ? 会いに行ってあげてくれる?」
綾乃「あ、はい」
あかね「あかり~、お友達が遊びに来てくれたわよ」
あかり「え、だれかなぁ?」
綾乃「あ、赤座さん。こ、こんにちわ」
あかり「あ~、杉浦先輩! わざわざ来てくれたんですね」
綾乃「あ、うん、部屋入っていいかな?」
あかり「どうぞ~」
あかね「あかりあかり」
あかり「なに、お姉ちゃん?」
あかね「今度はすぐ壊しちゃダメよ?」
あかり「はーい」
綾乃「あ、はい」
あかね「あかり~、お友達が遊びに来てくれたわよ」
あかり「え、だれかなぁ?」
綾乃「あ、赤座さん。こ、こんにちわ」
あかり「あ~、杉浦先輩! わざわざ来てくれたんですね」
綾乃「あ、うん、部屋入っていいかな?」
あかり「どうぞ~」
あかね「あかりあかり」
あかり「なに、お姉ちゃん?」
あかね「今度はすぐ壊しちゃダメよ?」
あかり「はーい」
372: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:56:36.80 ID:c8cA0uSf0
綾乃「あ、あの赤座さん……こんなことになってショックよね」
綾乃「なんて励ませばいいかわからないけど……その」
あかり「大丈夫ですよ~、あかりは元気ですから」
綾乃「え、でも学校来てないんでしょ?」
あかり「それはちょっとやり過ぎちゃって……お仕置きついでに」
綾乃「え、どういうこと?」
あかり「あ、あまり気にしないでください」
綾乃「あ、うん……」
綾乃「なんて励ませばいいかわからないけど……その」
あかり「大丈夫ですよ~、あかりは元気ですから」
綾乃「え、でも学校来てないんでしょ?」
あかり「それはちょっとやり過ぎちゃって……お仕置きついでに」
綾乃「え、どういうこと?」
あかり「あ、あまり気にしないでください」
綾乃「あ、うん……」
373: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 13:58:24.58 ID:c8cA0uSf0
あかり(杉浦先輩は、あかりのことこれっぽっちも疑ってないみたい)
あかり(家でずっとじっとしてたから、退屈してたんだよね~)
あかり(う~ん、なにしようかなぁ?)
>>377
あかり(家でずっとじっとしてたから、退屈してたんだよね~)
あかり(う~ん、なにしようかなぁ?)
>>377
377: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:03:09.96 ID:cO5y570Q0
櫻子・向日葵を呼ぶ
378: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:08:09.46 ID:c8cA0uSf0
あかり「先輩、そんな暗いムードじゃあかりも困っちゃいますよ~」
綾乃「え、あ、ごめんね」
あかり「遊びにきてくれたんですよね、もっと明るくいきましょうよ!」
綾乃「そ、そうね!」
あかり「そうだ、せっかくだから、向日葵ちゃんや櫻子ちゃんも一緒に遊びに誘っちゃいますね!」
綾乃「え、ええ? ま、まあ赤座さんがいいなら」
あかり「それじゃあ、すぐ呼んでみますね」
綾乃「え、あ、ごめんね」
あかり「遊びにきてくれたんですよね、もっと明るくいきましょうよ!」
綾乃「そ、そうね!」
あかり「そうだ、せっかくだから、向日葵ちゃんや櫻子ちゃんも一緒に遊びに誘っちゃいますね!」
綾乃「え、ええ? ま、まあ赤座さんがいいなら」
あかり「それじゃあ、すぐ呼んでみますね」
379: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:10:59.05 ID:c8cA0uSf0
櫻子「あかりちゃ~ん、こんにちは~」
向日葵「おじゃましますわ」
あかり「あ、いらっしゃ~い」
櫻子「いやぁ、まさかあかりちゃんからお誘いが来るとは思わなかった!」
向日葵「あんなことがありましたし、学校に来ませんでしたから心配してたんですのよ?」
あかり「ごめんね~」
向日葵「あ、杉浦先輩も来てたのですね」
綾乃「あ、うん、さっきね」
櫻子「そんじゃ、何して遊ぶよー?」
向日葵「おじゃましますわ」
あかり「あ、いらっしゃ~い」
櫻子「いやぁ、まさかあかりちゃんからお誘いが来るとは思わなかった!」
向日葵「あんなことがありましたし、学校に来ませんでしたから心配してたんですのよ?」
あかり「ごめんね~」
向日葵「あ、杉浦先輩も来てたのですね」
綾乃「あ、うん、さっきね」
櫻子「そんじゃ、何して遊ぶよー?」
380: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:13:04.87 ID:c8cA0uSf0
あかり「う~ん、そうだねぇ」
あかり(三人いるけど……どうしようかなぁ?)
あかり(一人ずつにしようか、二人以上にしようか)
あかり(悩むなぁ……何しようかな?)
>>384
あかり(三人いるけど……どうしようかなぁ?)
あかり(一人ずつにしようか、二人以上にしようか)
あかり(悩むなぁ……何しようかな?)
>>384
384: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:22:38.21 ID:XTV64gJI0
大富豪
387: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:25:32.30 ID:o/+Cd6o4i
普通でワロタ
389: 俺的には至ってOKだけど、スレタイ的にいいのか 2012/09/16(日) 14:33:26.05 ID:c8cA0uSf0
綾乃「大富豪しましょうか」
あかり「わぁい大富豪! あかり大富豪だぁいすき!」
あかり「トランプ取ってくるからちょっと待っててね~」
向日葵「大富豪ってローカルルールが多いですから、決めておかないとですね」
綾乃「それじゃあ……」
綾乃「革命、階段、階段革命、都落ち、8切り、11バック、3返しあたりはありね
あと数字縛りと色縛りはどうしようかしら、あと……」
櫻子「あ、あの、杉浦先輩……」
綾乃「何かしら?」
櫻子「いくつか知らないものが……」
綾乃「あら、これでもそこそこメジャーなものを選んだつもりだけど」
あかり「わぁい大富豪! あかり大富豪だぁいすき!」
あかり「トランプ取ってくるからちょっと待っててね~」
向日葵「大富豪ってローカルルールが多いですから、決めておかないとですね」
綾乃「それじゃあ……」
綾乃「革命、階段、階段革命、都落ち、8切り、11バック、3返しあたりはありね
あと数字縛りと色縛りはどうしようかしら、あと……」
櫻子「あ、あの、杉浦先輩……」
綾乃「何かしら?」
櫻子「いくつか知らないものが……」
綾乃「あら、これでもそこそこメジャーなものを選んだつもりだけど」
392: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:36:30.51 ID:c8cA0uSf0
綾乃「あがりね」
向日葵「あがりですわ」
あかり「う~、二人とも強いよぉ」
櫻子「ていうか、ルール多すぎるんだよ……訳わかんないし」
向日葵「櫻子は馬鹿だから、仕方ありませんわね」
櫻子「なんだとー!」
あかり「櫻子ちゃん、あかり出したから次だよ」
櫻子「あ、ごめんね、えーっと……」
櫻子「……パス」
あかり「やったぁ、あかりあがったよ~」
向日葵「櫻子がビリですわね」
櫻子「ぐぬぬ……もっかいだ!」
向日葵「あがりですわ」
あかり「う~、二人とも強いよぉ」
櫻子「ていうか、ルール多すぎるんだよ……訳わかんないし」
向日葵「櫻子は馬鹿だから、仕方ありませんわね」
櫻子「なんだとー!」
あかり「櫻子ちゃん、あかり出したから次だよ」
櫻子「あ、ごめんね、えーっと……」
櫻子「……パス」
あかり「やったぁ、あかりあがったよ~」
向日葵「櫻子がビリですわね」
櫻子「ぐぬぬ……もっかいだ!」
394: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:42:12.38 ID:c8cA0uSf0
櫻子「いよっしゃー! あがった!」
向日葵「ま、まさか櫻子が……」
綾乃「大貧民だったのに……すごいわね」
櫻子「へっへーん! これで私が大富豪だな!」
あかり「それで都落ちで、自動的に……」
櫻子「向日葵、お前が大貧民だー!」
向日葵「くぅ~……」
櫻子「はっはっは! さあ敬うがいい!」
向日葵「」イラッ
櫻子「あ~、気持ち~」
向日葵「ま、まさか櫻子が……」
綾乃「大貧民だったのに……すごいわね」
櫻子「へっへーん! これで私が大富豪だな!」
あかり「それで都落ちで、自動的に……」
櫻子「向日葵、お前が大貧民だー!」
向日葵「くぅ~……」
櫻子「はっはっは! さあ敬うがいい!」
向日葵「」イラッ
櫻子「あ~、気持ち~」
395: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:43:37.82 ID:c8cA0uSf0
あかり(あれぇ?)
あかり(あかりこんなことするつもりなかったんだけどなぁ)
あかり(う~ん……)
1.別のことしよう!(内容も指定)
2.このままでいっか!
>>399
あかり(あかりこんなことするつもりなかったんだけどなぁ)
あかり(う~ん……)
1.別のことしよう!(内容も指定)
2.このままでいっか!
>>399
399: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:46:13.84 ID:saFaqdK00
1
殺虫剤散布
殺虫剤散布
404: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 14:55:05.82 ID:c8cA0uSf0
あかり「あ、あかりちょっと席を外すね~」
櫻子「あ、うん」
あかり「お姉ちゃん、殺虫剤ないかなぁ?」
あかね「あら、虫がでたのかしら?」
あかり「ううん、お友達にちょっと使おうかなって」
あかね「ふぅん……でも、普通の殺虫剤はそこまで、人体に有害じゃないからねえ」
あかり「あ、そうなんだ……」
あかね「大丈夫よあかり。あかりがそういうと思って、ちゃんとぴったりのを用意してるから」
あかり「わぁい! お姉ちゃん大好き!」
あかね「……」ポー
櫻子「あ、うん」
あかり「お姉ちゃん、殺虫剤ないかなぁ?」
あかね「あら、虫がでたのかしら?」
あかり「ううん、お友達にちょっと使おうかなって」
あかね「ふぅん……でも、普通の殺虫剤はそこまで、人体に有害じゃないからねえ」
あかり「あ、そうなんだ……」
あかね「大丈夫よあかり。あかりがそういうと思って、ちゃんとぴったりのを用意してるから」
あかり「わぁい! お姉ちゃん大好き!」
あかね「……」ポー
407: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:04:46.88 ID:c8cA0uSf0
あかり「お姉ちゃん?」
あかね(はっ……いけないけない、ついトリップしてたわ)
あかね「それじゃあ、気をつけて使ってね。間違っても、あかりが吸っちゃだめよ?」
あかり「解ってるよ~」
櫻子「あかりちゃん、遅いね~」
向日葵「ホントですわね、なにしてるんでしょうか?」
綾乃「まあ、もう少し待ってみて」
プシャーー
綾乃「え?」
あかね(はっ……いけないけない、ついトリップしてたわ)
あかね「それじゃあ、気をつけて使ってね。間違っても、あかりが吸っちゃだめよ?」
あかり「解ってるよ~」
櫻子「あかりちゃん、遅いね~」
向日葵「ホントですわね、なにしてるんでしょうか?」
綾乃「まあ、もう少し待ってみて」
プシャーー
綾乃「え?」
410: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:12:48.64 ID:c8cA0uSf0
綾乃「な、なにこれ……げほっげほっ」
向日葵「わ、解りませんわ……げほっ」
櫻子「う……な、なんか身体が……」
綾乃「し、しびれて……うぅ……」
あかり「もーいいかなぁ?」
櫻子「え……あ、あかり……ちゃん?」
あかり「そうだよぉ。ガスマスクのせいで解んないかも」
向日葵「い、一体、なんですの……これ」
あかり「ちょっと、身体に危ないのを吸ってもらっちゃった」
あかり「多分、身体が痺れるくらいですむから、大丈夫だよぉ」
向日葵「わ、解りませんわ……げほっ」
櫻子「う……な、なんか身体が……」
綾乃「し、しびれて……うぅ……」
あかり「もーいいかなぁ?」
櫻子「え……あ、あかり……ちゃん?」
あかり「そうだよぉ。ガスマスクのせいで解んないかも」
向日葵「い、一体、なんですの……これ」
あかり「ちょっと、身体に危ないのを吸ってもらっちゃった」
あかり「多分、身体が痺れるくらいですむから、大丈夫だよぉ」
411: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:13:38.63 ID:c8cA0uSf0
綾乃「な、何する気……よ……」
あかり「う~んそうだなぁ……」
あかり「なにしようかな?」
>>415
あかり「う~んそうだなぁ……」
あかり「なにしようかな?」
>>415
415: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:16:36.63 ID:9TMBDzgG0
オオスズメバチを放つ
422: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:24:01.95 ID:c8cA0uSf0
あかり「お姉ちゃん、オオスズメバチがほしいよ~」
あかね「大丈夫よあかり! こんなこともあろうかと!」
あかり「わぁい! お姉ちゃん大好き!」
あかね「」ポー
綾乃「う……あ……」
あかり「みんな、これなんだか解る~?」
向日葵「は……はち……?」
あかり「それもオオスズメバチ! 日本の蜂の中で一番毒性が強いんだって!」
櫻子「そ、それ……どうする気……? ま、まさ……か」
あかり「ちょっと殺虫剤残ってるけど……少し弱ってたほうがいいかもね」
あかね「大丈夫よあかり! こんなこともあろうかと!」
あかり「わぁい! お姉ちゃん大好き!」
あかね「」ポー
綾乃「う……あ……」
あかり「みんな、これなんだか解る~?」
向日葵「は……はち……?」
あかり「それもオオスズメバチ! 日本の蜂の中で一番毒性が強いんだって!」
櫻子「そ、それ……どうする気……? ま、まさ……か」
あかり「ちょっと殺虫剤残ってるけど……少し弱ってたほうがいいかもね」
427: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:29:28.05 ID:c8cA0uSf0
あかり「それじゃーいくね」
綾乃「や、やめ……て……」
あかり「大丈夫だよぉ。残ってる殺虫剤のおかげで、すぐ死ぬかもだし」
あかり「刺されるかどうか、どきどきしない?」
向日葵「うっ……訳がわかりませんわ……なんで、こんな」
あかり「それじゃあ、誰が生き残るかな?」
櫻子「やめて……あかりちゃん、いや……」
あかり「スタート!」
ブゥウン
あかり「それじゃあね」
バタン
綾乃「ひっ……い、いや……こ、こないで……」
櫻子「あ、あっちいけよ……くそー……」
向日葵「身体が動けば……」
綾乃「や、やめ……て……」
あかり「大丈夫だよぉ。残ってる殺虫剤のおかげで、すぐ死ぬかもだし」
あかり「刺されるかどうか、どきどきしない?」
向日葵「うっ……訳がわかりませんわ……なんで、こんな」
あかり「それじゃあ、誰が生き残るかな?」
櫻子「やめて……あかりちゃん、いや……」
あかり「スタート!」
ブゥウン
あかり「それじゃあね」
バタン
綾乃「ひっ……い、いや……こ、こないで……」
櫻子「あ、あっちいけよ……くそー……」
向日葵「身体が動けば……」
428: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:38:03.96 ID:c8cA0uSf0
あかね「あらあかり、そろそろ部屋の様子を見なくていいの?」
あかり「あ、いっけなーい!」
あかり「三人とも刺されて死んでたらどーしよー!」
あかね「もう、注意したでしょ……」
あかり「え、えへへ……」
あかり「じゃ、様子みてくるね」
あかり「あかりも刺されちゃったら意味ないからね、気をつけないと」
あかり「先輩、向日葵ちゃん、櫻子ちゃーん、大丈夫~?」
三人はどうなった?
綾乃 >>431
櫻子 >>433
向日葵 >>435
あかり「あ、いっけなーい!」
あかり「三人とも刺されて死んでたらどーしよー!」
あかね「もう、注意したでしょ……」
あかり「え、えへへ……」
あかり「じゃ、様子みてくるね」
あかり「あかりも刺されちゃったら意味ないからね、気をつけないと」
あかり「先輩、向日葵ちゃん、櫻子ちゃーん、大丈夫~?」
三人はどうなった?
綾乃 >>431
櫻子 >>433
向日葵 >>435
431: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:39:20.99 ID:laoB0clN0
死んだ
433: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:40:23.33 ID:lDJwE1x60
セーフ
435: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:40:28.85 ID:Pa93cN/40
向日葵(櫻子)を庇って死んだ
440: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:44:04.78 ID:VLgxfsZSO
死にすぎわろた
441: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:45:11.13 ID:qoKWJDgo0
一気に死んだなw
442: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:46:53.50 ID:c8cA0uSf0
あかり「あ……蜂さん転がってる。やっぱり途中で死んじゃったんだ」
あかり「みんな生きてるかなぁ?」
綾乃「」
櫻子「あ……うぁ……うわぁぁぁ……」
向日葵「」
あかり「あれ、櫻子ちゃんだけ?」
櫻子「なんで……ぐす……なんでだよ向日葵……あぁぁぁ……!」
あかり「んー、どうしちゃったの?」
あかり「もしかして向日葵ちゃん、櫻子ちゃんを庇って死んじゃったんだ?」
あかり「で、杉浦先輩も死んでて……」
櫻子「なんで……私だけ……ひっく、いきて……」
あかり「みんな生きてるかなぁ?」
綾乃「」
櫻子「あ……うぁ……うわぁぁぁ……」
向日葵「」
あかり「あれ、櫻子ちゃんだけ?」
櫻子「なんで……ぐす……なんでだよ向日葵……あぁぁぁ……!」
あかり「んー、どうしちゃったの?」
あかり「もしかして向日葵ちゃん、櫻子ちゃんを庇って死んじゃったんだ?」
あかり「で、杉浦先輩も死んでて……」
櫻子「なんで……私だけ……ひっく、いきて……」
446: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:54:09.18 ID:c8cA0uSf0
あかり「あーあ、みんな一気に死んじゃった」
あかり「あかりのおもちゃが減っちゃったよ……」
櫻子「何がおもちゃだよ……くそぉ……」
あかり「しかも残ったのが、おばかの櫻子ちゃんだけなんて」
櫻子「なっ……」
あかり「向日葵ちゃんも、こんなの守らなくてもいいのになぁ」
あかり「向日葵ちゃんも意外とお馬鹿さんだね」ゲシゲシ
向日葵「」
櫻子「謝れ……向日葵に謝れよ……! そんな言い方……許さないからな!」
あかり「えー、あかり何も悪くないよぉ、勝手に死んじゃうほうが悪いんだよ」
櫻子「くそ……くそぉ……身体が動けば……あんたなんか……あんたなんかぁ……!」
あかり「あかりのおもちゃが減っちゃったよ……」
櫻子「何がおもちゃだよ……くそぉ……」
あかり「しかも残ったのが、おばかの櫻子ちゃんだけなんて」
櫻子「なっ……」
あかり「向日葵ちゃんも、こんなの守らなくてもいいのになぁ」
あかり「向日葵ちゃんも意外とお馬鹿さんだね」ゲシゲシ
向日葵「」
櫻子「謝れ……向日葵に謝れよ……! そんな言い方……許さないからな!」
あかり「えー、あかり何も悪くないよぉ、勝手に死んじゃうほうが悪いんだよ」
櫻子「くそ……くそぉ……身体が動けば……あんたなんか……あんたなんかぁ……!」
448: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:55:17.89 ID:c8cA0uSf0
あかり(う~ん、櫻子ちゃん煽って楽しむのもいいけど)
あかり(やっぱり一人になっちゃったのは寂しいなぁ)
あかり(まあいいかな……どうしよっかな今から?)
>>452
あかり(やっぱり一人になっちゃったのは寂しいなぁ)
あかり(まあいいかな……どうしよっかな今から?)
>>452
452: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:56:39.49 ID:9TMBDzgG0
櫻子に綾乃の生首を千歳に届けさせる
457: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:57:17.49 ID:zOozp0X60
下衆過ぎだろw
458: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 15:57:51.02 ID:Pa93cN/40
なんでゆるゆり愛好者はこんなキチばっかりなん
461: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:04:07.08 ID:c8cA0uSf0
あかり「櫻子ちゃーん、元気ー?」
櫻子「……ちっ」
あかり「もう、身体動くようになったよね?」
櫻子「だから何だってのさ……」
あかり「ちょっと頼みたいことがあるんだよね、いいかな」
櫻子「いやだ……」
あかり「って言っても、拒否権はないよ?」
あかり「櫻子ちゃんって妹ちゃんがいたよねえ?」
櫻子「……っ! くぅぅ~……!」
あかり「お願い聞いてくれるかな?」
櫻子「解ったよ……!」
櫻子「……ちっ」
あかり「もう、身体動くようになったよね?」
櫻子「だから何だってのさ……」
あかり「ちょっと頼みたいことがあるんだよね、いいかな」
櫻子「いやだ……」
あかり「って言っても、拒否権はないよ?」
あかり「櫻子ちゃんって妹ちゃんがいたよねえ?」
櫻子「……っ! くぅぅ~……!」
あかり「お願い聞いてくれるかな?」
櫻子「解ったよ……!」
464: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:08:48.71 ID:c8cA0uSf0
あかり「杉浦先輩、死んでるから邪魔なんだよね」
あかり「だから、杉浦先輩の首を池田先輩に、届けてくれないかな~」
櫻子「な、なまく……何考えてんだよ……」
あかり「まあまあ、いいから。持って行ってくれるよね」
櫻子「……」
あかり「拒否権は無いっていったよねぇ?」
櫻子「解ったってば……!」
あかり「じゃ、はいこれ」
櫻子「え……? なにこれ……?」
あかり「何って、櫻子ちゃん見て解らないの? 斧じゃない」
櫻子「わ、わかるけど……これで、なにを……」
あかり「櫻子ちゃんはホントお馬鹿さんだな~。届ける生首を作らないと、始まらないでしょ?」
櫻子「え……わ、私……が……?」
あかり「だから、杉浦先輩の首を池田先輩に、届けてくれないかな~」
櫻子「な、なまく……何考えてんだよ……」
あかり「まあまあ、いいから。持って行ってくれるよね」
櫻子「……」
あかり「拒否権は無いっていったよねぇ?」
櫻子「解ったってば……!」
あかり「じゃ、はいこれ」
櫻子「え……? なにこれ……?」
あかり「何って、櫻子ちゃん見て解らないの? 斧じゃない」
櫻子「わ、わかるけど……これで、なにを……」
あかり「櫻子ちゃんはホントお馬鹿さんだな~。届ける生首を作らないと、始まらないでしょ?」
櫻子「え……わ、私……が……?」
466: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:16:26.06 ID:+JdLdI3G0
追いついた
キチすぎわろたwww
キチすぎわろたwww
467: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:16:48.36 ID:zOozp0X60
もう過激ってレベルじゃねぇよwもはやホラーだわ
469: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:21:50.59 ID:c8cA0uSf0
綾乃「」
櫻子「ひっ……あぁ……杉浦先輩……」
あかり「ほら、早く櫻子ちゃん。早く首ちょん切っちゃってよ」
あかり「一応拘束しちゃってるけど……それくらい出来るでしょ?」
櫻子「む、むり……! そ、そんなの……」
あかり「もー、なんでさ~? 先輩はもうどうせ死んじゃってるんだからさ」
あかり「野菜切るのと変わらないってばぁ」
櫻子「な、なんで、そんな風に思えるのさ……わ、私にはむ、むり……!」
あかり「もー、だったら花子ちゃんの生首のほうがいい?」
櫻子「だ、だめ! 花子には……」
あかり「だったら、ね?」
あかり「先輩はもう死んでるんだから、誰も文句言わないよぉ」
櫻子「う、あ……うぁ……」ガタガタ
櫻子「ひっ……あぁ……杉浦先輩……」
あかり「ほら、早く櫻子ちゃん。早く首ちょん切っちゃってよ」
あかり「一応拘束しちゃってるけど……それくらい出来るでしょ?」
櫻子「む、むり……! そ、そんなの……」
あかり「もー、なんでさ~? 先輩はもうどうせ死んじゃってるんだからさ」
あかり「野菜切るのと変わらないってばぁ」
櫻子「な、なんで、そんな風に思えるのさ……わ、私にはむ、むり……!」
あかり「もー、だったら花子ちゃんの生首のほうがいい?」
櫻子「だ、だめ! 花子には……」
あかり「だったら、ね?」
あかり「先輩はもう死んでるんだから、誰も文句言わないよぉ」
櫻子「う、あ……うぁ……」ガタガタ
476: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:34:07.07 ID:c8cA0uSf0
あかり「はやくしてよ~。あと1分ね、櫻子ちゃん」
櫻子「あぁ……む、むり……」
あかり「50、49~」
櫻子「で、でもしないと……花子が……」
あかり「40~、39~」
櫻子「だ、だからしょうがないんだ……私は悪くないもん……」
あかり「30~、29~」
櫻子「杉浦先輩、もう死んじゃってるんだし……だから……」
あかり「20~、19~」
櫻子「だから……」
あかり「10~、9~」
櫻子「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!」
ザシュッ!
櫻子「あぁ……む、むり……」
あかり「50、49~」
櫻子「で、でもしないと……花子が……」
あかり「40~、39~」
櫻子「だ、だからしょうがないんだ……私は悪くないもん……」
あかり「30~、29~」
櫻子「杉浦先輩、もう死んじゃってるんだし……だから……」
あかり「20~、19~」
櫻子「だから……」
あかり「10~、9~」
櫻子「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!」
ザシュッ!
478: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:37:14.57 ID:c8cA0uSf0
綾乃「」
ドンッ……ゴロゴロ……
櫻子「……」
櫻子「はっ、はは……やっちゃった……」
櫻子「はは……は……あぁ……」
あかり「うんうん、いいよぉ櫻子ちゃん」
あかり「じゃあ、次は池田先輩のところに持って行ってね」
櫻子「もぉ……いいじゃん。もぉ、許してよ……」
あかり「だめだめ、櫻子ちゃんがやったことなんて、野菜を切っただけのようなものだよ?」
あかり「ちゃんと、お届けしないとね」
櫻子「うぅ……ぐす、ひっく……うぁぁ……」
ドンッ……ゴロゴロ……
櫻子「……」
櫻子「はっ、はは……やっちゃった……」
櫻子「はは……は……あぁ……」
あかり「うんうん、いいよぉ櫻子ちゃん」
あかり「じゃあ、次は池田先輩のところに持って行ってね」
櫻子「もぉ……いいじゃん。もぉ、許してよ……」
あかり「だめだめ、櫻子ちゃんがやったことなんて、野菜を切っただけのようなものだよ?」
あかり「ちゃんと、お届けしないとね」
櫻子「うぅ……ぐす、ひっく……うぁぁ……」
479: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:45:56.78 ID:c8cA0uSf0
あかり「はい、厳重に梱包したから、持ち歩いてもきっとばれないよ!」
櫻子「……」
あかり「出来たら、渡したらすぐ開けてもらって、その場で反応を見たいなぁ」
あかり「あかり、後ろからこっそり見てるから」
櫻子「……」
あかり「というわけで、櫻子ちゃんよろしくね」
櫻子「……」フラッ
あかり「いってらっしゃーい。あとであかりもいくねー」
あかり「……はぁ、綾乃ちゃんの首から下、どうしよう?」
櫻子「……」
あかり「出来たら、渡したらすぐ開けてもらって、その場で反応を見たいなぁ」
あかり「あかり、後ろからこっそり見てるから」
櫻子「……」
あかり「というわけで、櫻子ちゃんよろしくね」
櫻子「……」フラッ
あかり「いってらっしゃーい。あとであかりもいくねー」
あかり「……はぁ、綾乃ちゃんの首から下、どうしよう?」
480: ミス 2012/09/16(日) 16:46:49.10 ID:c8cA0uSf0
あかり「……はぁ、綾乃ちゃんの首から下、どうしよう?」
↓
あかり「……はぁ、杉浦先輩の首から下、どうしよう?」
↓
あかり「……はぁ、杉浦先輩の首から下、どうしよう?」
487: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:55:56.97 ID:c8cA0uSf0
櫻子「ほんとに渡すの……?」
櫻子「渡したらどう思われるか……」
櫻子「でも、でも……やらないと……」
ピンポーン
千歳「はいは~い、どちらさま~」
ガチャ
千歳「あれぇ、大室さん? どうしたん?」
櫻子「あ、えっと、これ……」
千歳「ん~、なんやのこれ?」
櫻子「渡したらどう思われるか……」
櫻子「でも、でも……やらないと……」
ピンポーン
千歳「はいは~い、どちらさま~」
ガチャ
千歳「あれぇ、大室さん? どうしたん?」
櫻子「あ、えっと、これ……」
千歳「ん~、なんやのこれ?」
489: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 16:58:52.20 ID:c8cA0uSf0
櫻子「えっと、開けてもらえれば……」
千歳「? そんなら失礼して~」
ガサガサ
櫻子(あ……あぁ……)バクバク
櫻子(い、いやだ……もういやだ……!)
1.逃げる
2.留まる
>>491
千歳「? そんなら失礼して~」
ガサガサ
櫻子(あ……あぁ……)バクバク
櫻子(い、いやだ……もういやだ……!)
1.逃げる
2.留まる
>>491
491: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 17:00:31.28 ID:0lD6gS9F0
ドッキリでした
493: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 17:00:56.71 ID:sisL8Nt90
なんだドッキリか
494: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 17:02:46.83 ID:RgztXds10
ドッキリならしかたないな
503: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 17:09:47.56 ID:c8cA0uSf0
千歳「……ひっ!?」
綾乃の生首「」
千歳「え……なんやの……これって……綾乃ちゃん……?」
千歳「ど、どういうことやの……? なあ、大室さん……!」
櫻子「ド、ドッキリ……です……」
千歳「へ……?」
櫻子「どっきりなんです……違うんです……」
櫻子「だから……私を責めないで……」ガクガク
千歳「お、大室さん、だ、大丈夫なんか!?」
櫻子「い、いやっ……!」
千歳「大室さん、な、何が……」
櫻子「もうやだぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ……!!」ダッ
千歳「あ、大室さん待ってえな!」
綾乃の生首「」
千歳「え……なんやの……これって……綾乃ちゃん……?」
千歳「ど、どういうことやの……? なあ、大室さん……!」
櫻子「ド、ドッキリ……です……」
千歳「へ……?」
櫻子「どっきりなんです……違うんです……」
櫻子「だから……私を責めないで……」ガクガク
千歳「お、大室さん、だ、大丈夫なんか!?」
櫻子「い、いやっ……!」
千歳「大室さん、な、何が……」
櫻子「もうやだぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ……!!」ダッ
千歳「あ、大室さん待ってえな!」
585: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 22:25:06.83 ID:7btGeFij0
櫻子「はっ、はっ……!」ダッダッダ
櫻子(もうやだもうやだもうやだもうやだ!)
櫻子(私は悪くないんだから! 悪くないんだから……!)
ガシッ
櫻子「ひぃ……!?」
あかり「さーくーらーこーちゃーん?」
櫻子「ひぃ……あぁ……うぁ……」ガクガク
あかり「何勝手に逃げ出してるのかなぁ?」
あかり「もしかして、約束忘れちゃったのかな?」
櫻子「あ……あぅ……そ、その……」
櫻子(もうやだもうやだもうやだもうやだ!)
櫻子(私は悪くないんだから! 悪くないんだから……!)
ガシッ
櫻子「ひぃ……!?」
あかり「さーくーらーこーちゃーん?」
櫻子「ひぃ……あぁ……うぁ……」ガクガク
あかり「何勝手に逃げ出してるのかなぁ?」
あかり「もしかして、約束忘れちゃったのかな?」
櫻子「あ……あぅ……そ、その……」
590: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 22:35:06.40 ID:7btGeFij0
櫻子「ご、ごめんなさい……許してください……お願いします……」
あかり「えー、どうしよーかな~」
あかり「何か、罰を与えないと駄目かなぁ」
櫻子「わ、私ちゃんとしたじゃん……! 言われた通りやったじゃない!」
あかり「でも、逃げていいなんて言ってないよ?」
櫻子「だって……だって……あのままじゃ私……」
あかり「池田先輩に、責められると思った? 何か言われるのが、耐えれそうになかった?」
櫻子「あ……う……うん……」
あかり「櫻子ちゃんさぁ、やっぱりお馬鹿さんだよね~」
櫻子「なっ、なんだよ……!」
あかり「えー、どうしよーかな~」
あかり「何か、罰を与えないと駄目かなぁ」
櫻子「わ、私ちゃんとしたじゃん……! 言われた通りやったじゃない!」
あかり「でも、逃げていいなんて言ってないよ?」
櫻子「だって……だって……あのままじゃ私……」
あかり「池田先輩に、責められると思った? 何か言われるのが、耐えれそうになかった?」
櫻子「あ……う……うん……」
あかり「櫻子ちゃんさぁ、やっぱりお馬鹿さんだよね~」
櫻子「なっ、なんだよ……!」
591: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 22:41:01.25 ID:7btGeFij0
あかり「そんなの責められて当たり前だよ~。櫻子ちゃんは、それほどのことしたんだよ?」
あかり「人の首切っちゃって、自分は悪くないって思ってるの?」
櫻子「だ、だって……! 杉浦先輩はもう……死んでたし……」
櫻子「そ、そんなに気にすることじゃないって……」
あかり「ほんとにそう思ったの?」
あかり「死んでたら何してもいいんだ~? 意外と酷いなぁ櫻子ちゃん」
櫻子「でも、それは……あんたがしろって……大体、しないと……」
あかり「う~ん、確かにそうだけど~」
あかり「でも池田先輩は、櫻子ちゃんのことどう思っただろうね~」
櫻子「う……あ……」
あかり「まあ、あかりには関係ないことだから、もうどうでもいいよぉ」
あかり「ただ……勝手に逃げた罰はちゃんと受けないとね……何しよっか?」
>>595
あかり「人の首切っちゃって、自分は悪くないって思ってるの?」
櫻子「だ、だって……! 杉浦先輩はもう……死んでたし……」
櫻子「そ、そんなに気にすることじゃないって……」
あかり「ほんとにそう思ったの?」
あかり「死んでたら何してもいいんだ~? 意外と酷いなぁ櫻子ちゃん」
櫻子「でも、それは……あんたがしろって……大体、しないと……」
あかり「う~ん、確かにそうだけど~」
あかり「でも池田先輩は、櫻子ちゃんのことどう思っただろうね~」
櫻子「う……あ……」
あかり「まあ、あかりには関係ないことだから、もうどうでもいいよぉ」
あかり「ただ……勝手に逃げた罰はちゃんと受けないとね……何しよっか?」
>>595
595: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 22:43:09.23 ID:l4+BrWIo0
今度は楓ちゃんに向日葵の頭をプレゼント
602: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 22:57:25.58 ID:bfwj8tEc0
きみたち あたま おかしい
603: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 22:57:31.70 ID:7btGeFij0
あかり「じゃあ、杉浦先輩のはやったから、次は当然向日葵ちゃんのだね!」
櫻子「え……? え……?」
あかり「もちろん、櫻子ちゃんに頑張ってもらうよ?」
櫻子「え……うそ、待って……そんなのやりたく……」
あかり「もー、何わがままいってるの~?」
あかり「やったのが一人増えたところで、何も変わらないよぉ」
櫻子「そんなこと、言わないでってば……」
あかり「それとも、向日葵ちゃんだから嫌だっていうの?」
あかり「杉浦先輩は別にいいのに、向日葵ちゃんは嫌なんだ? 櫻子ちゃん酷いなぁ」
櫻子「ちが……そういうわけじゃ……」
あかり「じゃあ、どういうわけなのかなぁ?」
あかり「杉浦先輩に出来たんだから、出来るよね?」
櫻子「うぅ……ぐす……なんで……私がこんな……」
櫻子「え……? え……?」
あかり「もちろん、櫻子ちゃんに頑張ってもらうよ?」
櫻子「え……うそ、待って……そんなのやりたく……」
あかり「もー、何わがままいってるの~?」
あかり「やったのが一人増えたところで、何も変わらないよぉ」
櫻子「そんなこと、言わないでってば……」
あかり「それとも、向日葵ちゃんだから嫌だっていうの?」
あかり「杉浦先輩は別にいいのに、向日葵ちゃんは嫌なんだ? 櫻子ちゃん酷いなぁ」
櫻子「ちが……そういうわけじゃ……」
あかり「じゃあ、どういうわけなのかなぁ?」
あかり「杉浦先輩に出来たんだから、出来るよね?」
櫻子「うぅ……ぐす……なんで……私がこんな……」
604: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:00:06.29 ID:7SV53FYr0
やっぱり物理もいいけど精神的に苛めるのが一番興奮するわ
605: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:00:45.55 ID:qoKWJDgo0
>>604
すっげぇわかるwwww
すっげぇわかるwwww
611: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:13:44.62 ID:7btGeFij0
あかり「さあ、櫻子ちゃん頑張ってね! はい、これ斧!」
櫻子「あぁ……ひぃ……」ガタガタ
あかり「もー、そんなに震えてたらちゃんと首狙えないんじゃないかなぁ?」
あかり「まあ、あかりはそれでも別にいいけどね~」
櫻子「や、やっぱりむり……もうやだぁ……」
櫻子「だれか助けてよぉ……」
あかり「櫻子ちゃんさっさとしてよ~。放っといたら腐っちゃったりして、鬱陶しいんだから」
あかり「ほら、向日葵ちゃんもこっち見てるよ~?」
向日葵「」
櫻子「ひ……!? やだ……み、みるなよ……みないで……」
あかり「ちゃんとしないと、花子ちゃんの首が並んじゃうことになるよ~?」
櫻子「あっ……あぁ……はっ、はっ……」
櫻子「あぁ……ひぃ……」ガタガタ
あかり「もー、そんなに震えてたらちゃんと首狙えないんじゃないかなぁ?」
あかり「まあ、あかりはそれでも別にいいけどね~」
櫻子「や、やっぱりむり……もうやだぁ……」
櫻子「だれか助けてよぉ……」
あかり「櫻子ちゃんさっさとしてよ~。放っといたら腐っちゃったりして、鬱陶しいんだから」
あかり「ほら、向日葵ちゃんもこっち見てるよ~?」
向日葵「」
櫻子「ひ……!? やだ……み、みるなよ……みないで……」
あかり「ちゃんとしないと、花子ちゃんの首が並んじゃうことになるよ~?」
櫻子「あっ……あぁ……はっ、はっ……」
616: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:25:43.85 ID:7btGeFij0
あかり「櫻子ちゃ~ん?」
櫻子「……う、ぁ……」
あかり「カウントダウンするよ~?」
櫻子「む、むり……無理だって……」
あかり「じゅ~、きゅ~」
櫻子「でも、でも……やらなきゃ……」
あかり「なな~、ろく~」
櫻子「う、う……」
1.切った
2.切れなかった
>>620
櫻子「……う、ぁ……」
あかり「カウントダウンするよ~?」
櫻子「む、むり……無理だって……」
あかり「じゅ~、きゅ~」
櫻子「でも、でも……やらなきゃ……」
あかり「なな~、ろく~」
櫻子「う、う……」
1.切った
2.切れなかった
>>620
620: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:27:07.87 ID:wgoVTcLP0
2
630: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:53:32.18 ID:7btGeFij0
櫻子「うあぁぁぁぁ……」ポロポロ
カラン
あかり「あーあ、櫻子ちゃん出来なかったね」
櫻子「ぐす……うぇぇ……」
あかり「これは、花子ちゃんも犠牲になってもらうしかないのかなぁ」
櫻子「お願いそれだけは……花子だけはやめて……」
櫻子「私はどうなっても……いいからぁ……」
あかり「……えへへ♪」
あかり「そっかそっか、そんな櫻子ちゃんに免じて許してあげるね」
櫻子「ほ、ほんとに……?」
あかり「うんっ、あかりもそんなに鬼じゃないよぉ」
カラン
あかり「あーあ、櫻子ちゃん出来なかったね」
櫻子「ぐす……うぇぇ……」
あかり「これは、花子ちゃんも犠牲になってもらうしかないのかなぁ」
櫻子「お願いそれだけは……花子だけはやめて……」
櫻子「私はどうなっても……いいからぁ……」
あかり「……えへへ♪」
あかり「そっかそっか、そんな櫻子ちゃんに免じて許してあげるね」
櫻子「ほ、ほんとに……?」
あかり「うんっ、あかりもそんなに鬼じゃないよぉ」
632: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:58:31.76 ID:7btGeFij0
あかり「でも~」チャキ
櫻子「え……?」
あかり「櫻子ちゃんへの今回の罰は、向日葵ちゃんの生首を持って行くことだから……」
櫻子「あ……や、やめ……」
あかり「とりあえず、首は切らないとね~」ブンッ
櫻子「やめてよぉぉぉぉっっっっ!!!」
ザシュ
櫻子「…………あ」
ドチャ……ゴロン
向日葵「」
櫻子「……ぁ」
櫻子「うわぁぁぁぁぁぁぁっ……!?」
あかり「ふ~、あかり与作さんだよぉ」
櫻子「え……?」
あかり「櫻子ちゃんへの今回の罰は、向日葵ちゃんの生首を持って行くことだから……」
櫻子「あ……や、やめ……」
あかり「とりあえず、首は切らないとね~」ブンッ
櫻子「やめてよぉぉぉぉっっっっ!!!」
ザシュ
櫻子「…………あ」
ドチャ……ゴロン
向日葵「」
櫻子「……ぁ」
櫻子「うわぁぁぁぁぁぁぁっ……!?」
あかり「ふ~、あかり与作さんだよぉ」
633: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 23:59:02.99 ID:qoKWJDgo0
与作wwwwwww
635: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:05:00.74 ID:W+2CAQZb0
マジキチ
興奮したけど
興奮したけど
638: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:08:28.39 ID:1LcFC2e10
あかり「それじゃあ、これ持って行ってね。今回は向日葵ちゃんの妹ちゃん――」
あかり「えっと、楓ちゃんだっけ? よろしくね!」
櫻子「あぁ……ひ、向日葵……向日葵ぃ……」
あかり「それで、さっきちゃんと出来なかった櫻子ちゃんへの罰の一つにとして」
あかり「楓ちゃんに届けたら……」
あかり「向日葵ちゃんをこんなにしたのは、自分だってちゃんということ」
櫻子「え……? な、なんで私が……私、なにも……」
あかり「え~でも、向日葵ちゃんが死んだのは、櫻子ちゃんを庇ったせいだよね?」
櫻子「う……ぁ……そ、そうだけど……」
あかり「もしかしたら、櫻子ちゃんなんて庇わなかったら、死なないで済んだかもしれないのにね~」
あかり「櫻子ちゃんが……いたせいで!」
櫻子「い、いや……言わないでよ! 私の……私は……!」
あかり「えっと、楓ちゃんだっけ? よろしくね!」
櫻子「あぁ……ひ、向日葵……向日葵ぃ……」
あかり「それで、さっきちゃんと出来なかった櫻子ちゃんへの罰の一つにとして」
あかり「楓ちゃんに届けたら……」
あかり「向日葵ちゃんをこんなにしたのは、自分だってちゃんということ」
櫻子「え……? な、なんで私が……私、なにも……」
あかり「え~でも、向日葵ちゃんが死んだのは、櫻子ちゃんを庇ったせいだよね?」
櫻子「う……ぁ……そ、そうだけど……」
あかり「もしかしたら、櫻子ちゃんなんて庇わなかったら、死なないで済んだかもしれないのにね~」
あかり「櫻子ちゃんが……いたせいで!」
櫻子「い、いや……言わないでよ! 私の……私は……!」
642: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:15:31.76 ID:1LcFC2e10
あかり「だから、楓ちゃんにちゃんと言って、謝らないとね!」
あかり「許してもらえるかまでは、あかり責任持てないけど」
櫻子「い、いきたくない……やだよぉ……私は悪く……!」
あかり「櫻子ちゃん……もうこれが最後だからね? 次、ちゃんとしなかったら、ほんとに……」
櫻子「ひぅ……うぅ……ひっく……あぅぁぁぁ……」
あかり「ほらほら、泣いてる暇があったら早く行くの!」
櫻子「……」フラフラ
あかり「ところで、向日葵ちゃんの首から下、どーしよう?」
あかり「杉浦先輩のも、まだ処理してないよ~」
あかり「許してもらえるかまでは、あかり責任持てないけど」
櫻子「い、いきたくない……やだよぉ……私は悪く……!」
あかり「櫻子ちゃん……もうこれが最後だからね? 次、ちゃんとしなかったら、ほんとに……」
櫻子「ひぅ……うぅ……ひっく……あぅぁぁぁ……」
あかり「ほらほら、泣いてる暇があったら早く行くの!」
櫻子「……」フラフラ
あかり「ところで、向日葵ちゃんの首から下、どーしよう?」
あかり「杉浦先輩のも、まだ処理してないよ~」
648: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:28:53.65 ID:1LcFC2e10
櫻子「……ほんとにやるの?」
櫻子「向日葵もこんなになっちゃった……」
櫻子「なんかもう……どうでもいいかも……」
ピンポーン
楓「は~い」
楓「あれ、櫻子お姉ちゃん?」
櫻子「あ、楓……」
楓「あのね、お姉ちゃん今いないの」
櫻子「あ、うん、解ってるよ……えっと、今日は楓に渡すものが」
楓「……?」
櫻子「その、これ……開けてみて」
櫻子「向日葵もこんなになっちゃった……」
櫻子「なんかもう……どうでもいいかも……」
ピンポーン
楓「は~い」
楓「あれ、櫻子お姉ちゃん?」
櫻子「あ、楓……」
楓「あのね、お姉ちゃん今いないの」
櫻子「あ、うん、解ってるよ……えっと、今日は楓に渡すものが」
楓「……?」
櫻子「その、これ……開けてみて」
649: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:32:13.94 ID:K7bo/MXaO
楓ちゃん一生トラウマものだな
軽めけどついに楓ちゃんも犠牲に
軽めけどついに楓ちゃんも犠牲に
653: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:39:44.99 ID:1LcFC2e10
楓「…………え?」
向日葵「」
楓「おねえ……ちゃん?」
櫻子「……」
楓「ねえ、櫻子お姉ちゃん……これ、なんなの……?」
楓「お姉ちゃん……しんじゃったの……?」
櫻子「う……」
1.あかりの言うとおりに言う
2.言わないで逃げる
>>657
向日葵「」
楓「おねえ……ちゃん?」
櫻子「……」
楓「ねえ、櫻子お姉ちゃん……これ、なんなの……?」
楓「お姉ちゃん……しんじゃったの……?」
櫻子「う……」
1.あかりの言うとおりに言う
2.言わないで逃げる
>>657
657: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:41:42.97 ID:4DdmpwG80
2
663: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 00:54:06.52 ID:1LcFC2e10
楓「お姉ちゃん死んじゃったの……?」
楓「ぐす……ひっく……ねえ、櫻子お姉ちゃん、教えて……?」
楓「なんで櫻子お姉ちゃんがこれ持ってくるの……?」
楓「櫻子お姉ちゃん……何があったの……?」
櫻子「あ、ううぁ……」
楓「もしかして……櫻子お姉ちゃんが……こんなのにしたの……?」
楓「そんなこと……ないよね? ねえ……?」
櫻子「私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……」
楓「……櫻子お姉ちゃん?」
櫻子「あぁぁぁぁぁぁああっぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!」ダッ
楓「あ、櫻子お姉ちゃん……!」
楓「ぐす……ひっく……ねえ、櫻子お姉ちゃん、教えて……?」
楓「なんで櫻子お姉ちゃんがこれ持ってくるの……?」
楓「櫻子お姉ちゃん……何があったの……?」
櫻子「あ、ううぁ……」
楓「もしかして……櫻子お姉ちゃんが……こんなのにしたの……?」
楓「そんなこと……ないよね? ねえ……?」
櫻子「私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……私じゃない……」
楓「……櫻子お姉ちゃん?」
櫻子「あぁぁぁぁぁぁああっぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!」ダッ
楓「あ、櫻子お姉ちゃん……!」
666: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:03:26.89 ID:1LcFC2e10
あかり「こら、櫻子ちゃん」
櫻子「い、いやぁ……私じゃないの! 許して……! 向日葵を殺したのは私じゃないぃっ……!」
あかり「もー、そんなことどうだっていいんだよ~」
あかり「ちょっと、目を覚まして欲しいなぁ~」
ドコッ!
櫻子「ひぎぁっ……!?」
あかり「櫻子ちゃん、あかりが解る?」
櫻子「え……? あ、わ、私……さっき……」
あかり「そう、さっき逃げちゃったよね? 最後のチャンスだったのに」
あかり「もう、解ってるよね~?」
櫻子「ご、ごめんなさい! 私はどうなってもいいから! だから、花子だけは……お願い許して……!」
櫻子「い、いやぁ……私じゃないの! 許して……! 向日葵を殺したのは私じゃないぃっ……!」
あかり「もー、そんなことどうだっていいんだよ~」
あかり「ちょっと、目を覚まして欲しいなぁ~」
ドコッ!
櫻子「ひぎぁっ……!?」
あかり「櫻子ちゃん、あかりが解る?」
櫻子「え……? あ、わ、私……さっき……」
あかり「そう、さっき逃げちゃったよね? 最後のチャンスだったのに」
あかり「もう、解ってるよね~?」
櫻子「ご、ごめんなさい! 私はどうなってもいいから! だから、花子だけは……お願い許して……!」
668: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:05:27.72 ID:1LcFC2e10
あかり「それ、ついさっきも聞いたんだよ?」
あかり「櫻子ちゃんは口だけで、妹のことなんかどうでもいいんだね」
あかり「自分の身が大切で、逃げちゃったもんね」
櫻子「あ……ち、ちが……だって……」
あかり「ふふふ~、まあ、花子ちゃんのことはあとにして……」
あかり「今は帰ろっか」
櫻子「……」
あかり「花子ちゃんをどうするか、じ~っくり考えないとね」
あかり「櫻子ちゃんは口だけで、妹のことなんかどうでもいいんだね」
あかり「自分の身が大切で、逃げちゃったもんね」
櫻子「あ……ち、ちが……だって……」
あかり「ふふふ~、まあ、花子ちゃんのことはあとにして……」
あかり「今は帰ろっか」
櫻子「……」
あかり「花子ちゃんをどうするか、じ~っくり考えないとね」
670: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:09:02.30 ID:1LcFC2e10
あかり「それじゃ、櫻子ちゃんはちょっと大人しくしててね」
櫻子「お願い花子は……花子は……」
あかり「それは、ちゃんとしない櫻子ちゃんが悪いんだよ~」
あかり「あかりを責めるのは、お門違いってとこだよ? せいぜい、自分を恨んでおいてね」
あかり「花子ちゃんをどうするか、じっくり考えてくるからまたね~」
櫻子「ごめん……ごめん花子……ごめん……」
あかり「それじゃあ……花子ちゃんをどうするかだけど」
あかり「櫻子ちゃんが駄目駄目だったからな~、うんと酷いのにしないとね」
↓5くらいの中から、どれかを採用
櫻子「お願い花子は……花子は……」
あかり「それは、ちゃんとしない櫻子ちゃんが悪いんだよ~」
あかり「あかりを責めるのは、お門違いってとこだよ? せいぜい、自分を恨んでおいてね」
あかり「花子ちゃんをどうするか、じっくり考えてくるからまたね~」
櫻子「ごめん……ごめん花子……ごめん……」
あかり「それじゃあ……花子ちゃんをどうするかだけど」
あかり「櫻子ちゃんが駄目駄目だったからな~、うんと酷いのにしないとね」
↓5くらいの中から、どれかを採用
671: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:10:23.79 ID:yX1AQoyC0
三角木馬に乗せて放置
672: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:10:37.50 ID:uuJgB2jL0
全身の皮を剥いであげる
673: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:10:45.04 ID:HZfZbF4w0
綾乃殺害の犯人として千歳にプレゼント
674: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:10:56.36 ID:6vNfm4W50
櫻子にサイコロを振らせて出た目の数だけ指を切る
675: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:10:58.78 ID:angrH5QQ0
花子を楓の家に遊びに行かせる
687: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:26:23.57 ID:1LcFC2e10
あかり「もう、花子ちゃんを攫ってくる過程は、面倒だからカットだよぉ」
花子「わ、訳わかんないし! なんで花子がこんな目に遭わなきゃいけないんだし!」
あかり「それは、櫻子ちゃんに言ってもらわないとね~」
花子「え、櫻子……?」
櫻子「あ、花子……」
あかり「櫻子ちゃんはね、花子ちゃんより自分の身のほうが可愛くて、花子ちゃんを犠牲にしたの」
あかり「だから、花子ちゃんがここに連れてこられたんだよぉ」
櫻子「ちっ、ちが……そういうわけじゃ……!」
あかり「そういう訳だよね? 櫻子ちゃんがちゃんとやってれば、花子ちゃんはこんな目に遭ってないんだし」
花子「え……え……? は、花子がこんなことになってるのは……櫻子のせい……なの?」
あかり「そうだよぉ……だから、今からやることを恨むなら……」
あかり「櫻子ちゃんを恨んでね」
花子「わ、訳わかんないし! なんで花子がこんな目に遭わなきゃいけないんだし!」
あかり「それは、櫻子ちゃんに言ってもらわないとね~」
花子「え、櫻子……?」
櫻子「あ、花子……」
あかり「櫻子ちゃんはね、花子ちゃんより自分の身のほうが可愛くて、花子ちゃんを犠牲にしたの」
あかり「だから、花子ちゃんがここに連れてこられたんだよぉ」
櫻子「ちっ、ちが……そういうわけじゃ……!」
あかり「そういう訳だよね? 櫻子ちゃんがちゃんとやってれば、花子ちゃんはこんな目に遭ってないんだし」
花子「え……え……? は、花子がこんなことになってるのは……櫻子のせい……なの?」
あかり「そうだよぉ……だから、今からやることを恨むなら……」
あかり「櫻子ちゃんを恨んでね」
690: 拾うのは>>674>>678>>679の予定 2012/09/17(月) 01:34:00.41 ID:1LcFC2e10
あかり「それで~、何をするかだけど」
あかり「せっかくだから、ゲームで楽しくしようよ!」
櫻子「え……?」
花子「ゲーム……?」
あかり「そうそう、はい、櫻子ちゃん、これ」
櫻子「サイコロ……?」
あかり「それで花子ちゃんの運命が決まるんだよぉ」
花子「わ、訳わかんないし……」
あかり「それじゃ、ルール説明だよ」
あかり「せっかくだから、ゲームで楽しくしようよ!」
櫻子「え……?」
花子「ゲーム……?」
あかり「そうそう、はい、櫻子ちゃん、これ」
櫻子「サイコロ……?」
あかり「それで花子ちゃんの運命が決まるんだよぉ」
花子「わ、訳わかんないし……」
あかり「それじゃ、ルール説明だよ」
691: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:40:08.17 ID:1LcFC2e10
あかり「まず最初は、爪」
あかり「そうだね、片手に5つあるから……5が出たらセーフ」
あかり「それ以外が出たら、アウト……花子ちゃんの爪を一枚一枚剥いじゃうね~」
花子「え……そ、そんなの……じょ、冗談だし……」
あかり「もちろん冗談じゃないよ~?」
あかり「まあ、でも櫻子ちゃんが頑張ればいい話だもんね!」
あかり「5を出せば花子ちゃん助かるんだもん! あかり優しい~」
櫻子「そ、そんな……わ、私がサイコロふるの……?」
あかり「当然じゃない、花子ちゃんがこうなったのは櫻子ちゃんのせいだし」
あかり「花子ちゃんがどうなるかも、櫻子ちゃんが決めないとね」
あかり「そうだね、片手に5つあるから……5が出たらセーフ」
あかり「それ以外が出たら、アウト……花子ちゃんの爪を一枚一枚剥いじゃうね~」
花子「え……そ、そんなの……じょ、冗談だし……」
あかり「もちろん冗談じゃないよ~?」
あかり「まあ、でも櫻子ちゃんが頑張ればいい話だもんね!」
あかり「5を出せば花子ちゃん助かるんだもん! あかり優しい~」
櫻子「そ、そんな……わ、私がサイコロふるの……?」
あかり「当然じゃない、花子ちゃんがこうなったのは櫻子ちゃんのせいだし」
あかり「花子ちゃんがどうなるかも、櫻子ちゃんが決めないとね」
693: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:44:17.82 ID:1LcFC2e10
あかり「それじゃ、櫻子ちゃん……サイコロ振って」
あかり「振るのが遅いと……問答無用でいっちゃうよ?」
櫻子「あ……だ、だって……5以外が出たら……」ガタガタ
花子「さ、櫻子、お願いだし……頑張って欲しいし……!」
あかり「ほら、早く櫻子ちゃん!」
櫻子「う……うぁぁ!」
コロコロ……
―――――――――
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あかり「振るのが遅いと……問答無用でいっちゃうよ?」
櫻子「あ……だ、だって……5以外が出たら……」ガタガタ
花子「さ、櫻子、お願いだし……頑張って欲しいし……!」
あかり「ほら、早く櫻子ちゃん!」
櫻子「う……うぁぁ!」
コロコロ……
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694: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:44:36.36 ID:t8euUk1q0
ほい
696: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:47:46.52 ID:1LcFC2e10
あかり「あっちゃ~、駄目だったね」
櫻子「あ……そ、そんな……」
花子「あ、う、嘘だし……」
花子「なんでだし……櫻子のばかぁ……!」
櫻子「んなこと……言われても……」
あかり「はいはい、喧嘩は後回しだよ~」
あかり「まだ、片手の爪だけだしね。さくっと行っちゃうね」
花子「あ……い、いや……やめてだし……」
あかり「すっごく痛いだろうから、たくさん声出していいよ?」
花子「こ、こないでだし……お願いだから……」ガタガタ
櫻子「あ……そ、そんな……」
花子「あ、う、嘘だし……」
花子「なんでだし……櫻子のばかぁ……!」
櫻子「んなこと……言われても……」
あかり「はいはい、喧嘩は後回しだよ~」
あかり「まだ、片手の爪だけだしね。さくっと行っちゃうね」
花子「あ……い、いや……やめてだし……」
あかり「すっごく痛いだろうから、たくさん声出していいよ?」
花子「こ、こないでだし……お願いだから……」ガタガタ
699: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:52:46.80 ID:1LcFC2e10
あかり「さっそくひとつめ~」
花子「や、やだっ! やだぁぁぁl!」
ベリッ!
花子「うぎゃあぁぁぁぁぁぁあああぁぁっっっ…………!!?」
花子「あ……いたい……いたいよぉ……」
あかり「まだ一つ目だよ? そんなので大丈夫かなぁ?」
ベリッ!
花子「ぎぃあぁぁあぁぁぁっっっぁっぁっっ!!」
ベリッ!
花子「いだいいだいいだいいだいだいいいいいいぃぃぃぃっっっっ!!」
ベリィ!
花子「もおぉぉやだぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
花子「や、やだっ! やだぁぁぁl!」
ベリッ!
花子「うぎゃあぁぁぁぁぁぁあああぁぁっっっ…………!!?」
花子「あ……いたい……いたいよぉ……」
あかり「まだ一つ目だよ? そんなので大丈夫かなぁ?」
ベリッ!
花子「ぎぃあぁぁあぁぁぁっっっぁっぁっっ!!」
ベリッ!
花子「いだいいだいいだいいだいだいいいいいいぃぃぃぃっっっっ!!」
ベリィ!
花子「もおぉぉやだぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
700: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:54:00.63 ID:6vNfm4W50
きゃああああああし
702: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:56:07.04 ID:1LcFC2e10
あかり「あかり悲鳴だぁいすき!」
櫻子「もう……もうやめてあげてよ……」
あかり「櫻子ちゃん、ちゃんと聞いてないと駄目だよ?」
あかり「花子ちゃんが、こんな目に遭ってるのは、全部櫻子ちゃんのせいだからね」
櫻子「ごめん……ごめん花子……ごめん……」
花子「はひぃ……や、もぉ……」
あかり「じゃあ、最後の一枚~」
ベリッ!
花子「あ”あ”あ”ああぁぁあぁぁぁぁあぁっっっ!!?」
あかり「終わりだよ~」
花子「あ……ぅぁ……」
櫻子「もう……もうやめてあげてよ……」
あかり「櫻子ちゃん、ちゃんと聞いてないと駄目だよ?」
あかり「花子ちゃんが、こんな目に遭ってるのは、全部櫻子ちゃんのせいだからね」
櫻子「ごめん……ごめん花子……ごめん……」
花子「はひぃ……や、もぉ……」
あかり「じゃあ、最後の一枚~」
ベリッ!
花子「あ”あ”あ”ああぁぁあぁぁぁぁあぁっっっ!!?」
あかり「終わりだよ~」
花子「あ……ぅぁ……」
707: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:59:00.29 ID:1LcFC2e10
あかり「じゃあ次、もう片手のほうの爪だよ」
あかり「櫻子ちゃんが、5を出してくれるといいね~花子ちゃん」
花子「櫻子ぉ……お願いだから……5出してぇ……じゃないと花子……死んじゃう」
櫻子「解ってる……解ってるよ! でも、そんな出せるわけないって……!」
あかり「ほら、櫻子ちゃん早く」
櫻子「お、お願い……!」
コロコロ……
―――――――――
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あかり「櫻子ちゃんが、5を出してくれるといいね~花子ちゃん」
花子「櫻子ぉ……お願いだから……5出してぇ……じゃないと花子……死んじゃう」
櫻子「解ってる……解ってるよ! でも、そんな出せるわけないって……!」
あかり「ほら、櫻子ちゃん早く」
櫻子「お、お願い……!」
コロコロ……
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708: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 01:59:12.80 ID:9u8YLC2l0
ん
713: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:03:38.31 ID:1LcFC2e10
櫻子「あ、あぁ……そんな……」
花子「うあぁ……櫻子……なんでだし……」
花子「このままじゃ、花子死んじゃうんだし! なのに、なんで……!?」
櫻子「うるさいなぁ……! サイコロの目なんて、自由に出せるわけないじゃん……!」
花子「そうだけど……そうだけど……!」
あかり「残念だったね~、駄目なお姉ちゃんで」
花子「や、やめ……もう痛いのやぁ……」
あかり「駄目だよ~、まだ始まったばかりなんだから」
花子「うあぁ……櫻子……なんでだし……」
花子「このままじゃ、花子死んじゃうんだし! なのに、なんで……!?」
櫻子「うるさいなぁ……! サイコロの目なんて、自由に出せるわけないじゃん……!」
花子「そうだけど……そうだけど……!」
あかり「残念だったね~、駄目なお姉ちゃんで」
花子「や、やめ……もう痛いのやぁ……」
あかり「駄目だよ~、まだ始まったばかりなんだから」
718: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:18:53.77 ID:1LcFC2e10
あかり「じゃ、いくね~」
花子「いや……痛いのはやだし……」
あかり「それ♪」
ベリ、ベリッ!
花子「ぎゃぁぁぁあああぁぁっっっっっぁぁ!!?」
あかり「あはは、一気に二枚いっちゃった~」
花子「あ……ぅぁ……い、いたいよぉ……」
ベリッ!
花子「ぎぁっ……!? あぅ……」
ベリッ!
花子「ぎゃ……! あ……あぁ……」
あかり「あれぇ? 反応鈍くなっちゃった」
ベリッ!
花子「あ、ぎっ……ぁぁ……」
花子「いや……痛いのはやだし……」
あかり「それ♪」
ベリ、ベリッ!
花子「ぎゃぁぁぁあああぁぁっっっっっぁぁ!!?」
あかり「あはは、一気に二枚いっちゃった~」
花子「あ……ぅぁ……い、いたいよぉ……」
ベリッ!
花子「ぎぁっ……!? あぅ……」
ベリッ!
花子「ぎゃ……! あ……あぁ……」
あかり「あれぇ? 反応鈍くなっちゃった」
ベリッ!
花子「あ、ぎっ……ぁぁ……」
720: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:23:11.00 ID:1LcFC2e10
花子「あう……はぁ……」
あかり「ほら、花子ちゃんしっかりして」
花子「あ……?」
あかり「まだ次があるんだから」
花子「つぎ……?」
櫻子「今度はなんだよ……」
あかり「えっと、次は指」
あかり「さっきと同じでいいかな? アウトだったら、花子ちゃんの指、ぐちゃぐちゃにするね」
花子「うぅ……やだし……たすけて……撫子お姉ちゃん……」
櫻子「も、もういいでしょ!? 花子はもう……」
あかり「櫻子ちゃんが、そんなこと言う資格ないって」
あかり「さっきから言ってるでしょ? こうなったのは櫻子ちゃんのせいだって」
櫻子「あ……うう……」
あかり「ほら、花子ちゃんしっかりして」
花子「あ……?」
あかり「まだ次があるんだから」
花子「つぎ……?」
櫻子「今度はなんだよ……」
あかり「えっと、次は指」
あかり「さっきと同じでいいかな? アウトだったら、花子ちゃんの指、ぐちゃぐちゃにするね」
花子「うぅ……やだし……たすけて……撫子お姉ちゃん……」
櫻子「も、もういいでしょ!? 花子はもう……」
あかり「櫻子ちゃんが、そんなこと言う資格ないって」
あかり「さっきから言ってるでしょ? こうなったのは櫻子ちゃんのせいだって」
櫻子「あ……うう……」
723: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:26:53.52 ID:1LcFC2e10
あかり「櫻子ちゃんが、サイコロの目をちゃんと出せばいいだけじゃない」
櫻子「む、無理だって……」
花子「櫻子……お願いだから、5出してよぉ……もぉ痛いのやぁ……」
櫻子「ああ、もう……! 言わないでよ……! そんな都合よく出ないよ!」
櫻子「全部運だもん! だから私に言われたって知らない! 知らないもん!」
あかり「ほらほら、早く」
櫻子「だから……ここで5が出なくたって……知らない!」
―――――――――
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17-99:失敗
櫻子「む、無理だって……」
花子「櫻子……お願いだから、5出してよぉ……もぉ痛いのやぁ……」
櫻子「ああ、もう……! 言わないでよ……! そんな都合よく出ないよ!」
櫻子「全部運だもん! だから私に言われたって知らない! 知らないもん!」
あかり「ほらほら、早く」
櫻子「だから……ここで5が出なくたって……知らない!」
―――――――――
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724: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:27:14.58 ID:8KIbUcPO0
ほい
729: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:34:47.28 ID:1LcFC2e10
櫻子「……」
花子「やだやだやだ……」
花子「なんで黙ってるんだし……! 櫻子のせいなんだし……! 花子がこんな目に遭ってるのは全部……!」
櫻子「知らないもん……」
あかり「それじゃあ、どーやって花子ちゃんの指を、ぐちゃーってするかだけど」
あかり「んー、ハンマーで殴っちゃおうか!」
花子「ひっ……!?」
花子「やだ……痛いのやだぁぁぁ!!」
花子「櫻子、助けてだし……! 櫻子のせいなんだよ、解ってるの……!?」
櫻子「んなこと言われても……見たら無理って解るだろ……自由に動けないんだから」
あかり「まあ、自由に動けても助けに行ったのかは……解らないけどね?」
櫻子「……」
花子「やだやだやだ……」
花子「なんで黙ってるんだし……! 櫻子のせいなんだし……! 花子がこんな目に遭ってるのは全部……!」
櫻子「知らないもん……」
あかり「それじゃあ、どーやって花子ちゃんの指を、ぐちゃーってするかだけど」
あかり「んー、ハンマーで殴っちゃおうか!」
花子「ひっ……!?」
花子「やだ……痛いのやだぁぁぁ!!」
花子「櫻子、助けてだし……! 櫻子のせいなんだよ、解ってるの……!?」
櫻子「んなこと言われても……見たら無理って解るだろ……自由に動けないんだから」
あかり「まあ、自由に動けても助けに行ったのかは……解らないけどね?」
櫻子「……」
730: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:40:59.70 ID:1LcFC2e10
あかり「あかりには関係ないことだから、どうでもいいけどね~」
あかり「それじゃ、いっくよー!」
花子「いやぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ!!」
あかり「あかりん☆鈍器!」ブンッ
ゴチャッ!
花子「んぎぃぁぁいあぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!?!」
あかり「気持ちいい音がしたね~」
あかり「もっかい~」ブン
花子「やっ……!」
グチャッ!
花子「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっぁぁっ!!」
あかり「それじゃ、いっくよー!」
花子「いやぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ!!」
あかり「あかりん☆鈍器!」ブンッ
ゴチャッ!
花子「んぎぃぁぁいあぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!?!」
あかり「気持ちいい音がしたね~」
あかり「もっかい~」ブン
花子「やっ……!」
グチャッ!
花子「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっぁぁっ!!」
734: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:44:34.11 ID:1LcFC2e10
あかり「あははっ、花子ちゃんの手、気持ち悪~い」
花子「あ……花子の手……手がぁ……」
櫻子「……」
あかり「次は、もう片方の手だね」
花子「櫻子……お願い、お願いだからぁ……」
櫻子「……うるさいなぁ」
櫻子(なんで運だって言ってるのに……私の責任になってるんだよ……!)
あかり「ほら、櫻子ちゃん次ふってね」
櫻子「……ふん」
―――――――――
次のレスのコンマ以下が
00-16:成功
17-99:失敗
花子「あ……花子の手……手がぁ……」
櫻子「……」
あかり「次は、もう片方の手だね」
花子「櫻子……お願い、お願いだからぁ……」
櫻子「……うるさいなぁ」
櫻子(なんで運だって言ってるのに……私の責任になってるんだよ……!)
あかり「ほら、櫻子ちゃん次ふってね」
櫻子「……ふん」
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735: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 02:44:56.64 ID:HZfZbF4w0
せい
742: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 03:01:37.64 ID:1LcFC2e10
あかり「あははっ! また失敗してるよ、櫻子ちゃん」
花子「なんで……なんでだし……」
あかり「四回振って、一回も出ないのってどうなんだろ? 結構あるのかな……う~ん」
花子「櫻子、酷いし……また花子の手が……手が……」
櫻子「だったら、花子は好きなときにサイコロの目出せるの?」
花子「そ、それは……その……」
櫻子「だったら……文句言わないで……」
花子「うっ……うぁぁ……あぐっ、ひっぐ……」
あかり「ほらほら、泣くのは早いよ花子ちゃん」
あかり「せっかくだから、同じ方法じゃつまんないよね」
あかり「こっちの指は、う~ん……万力で潰しちゃおうかなぁ」
花子「なんで……なんでだし……」
あかり「四回振って、一回も出ないのってどうなんだろ? 結構あるのかな……う~ん」
花子「櫻子、酷いし……また花子の手が……手が……」
櫻子「だったら、花子は好きなときにサイコロの目出せるの?」
花子「そ、それは……その……」
櫻子「だったら……文句言わないで……」
花子「うっ……うぁぁ……あぐっ、ひっぐ……」
あかり「ほらほら、泣くのは早いよ花子ちゃん」
あかり「せっかくだから、同じ方法じゃつまんないよね」
あかり「こっちの指は、う~ん……万力で潰しちゃおうかなぁ」
804: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:09:25.96 ID:1LcFC2e10
あかり「わぁい万力! あかり万力だぁいすき!」
あかり「よ~し、準備完了! それじゃあ、花子ちゃんいくね」
花子「いやだ……いやだ……いやだ……」
あかり「ゆっくりゆ~っくり、指が潰れていくところを、じっくりじ~っくり見ててね」
キリキリ
花子「ひっ……!? いやだいやだいやだいやだいやだ!!!」ジタバタ
あかり「暴れちゃ駄目だよ? ほ~ら、もうすぐ……」
ギ……ギリギリ
花子「ひぃぃぃっ!? いたいいたいたいいたい!!」
あかり「まだ、締め始めたばかりだよ~?」
ギリギリギリ
花子「あぁぁぁっっっ!! 痛いからやめてぇぇっ!!」
あかり「よ~し、準備完了! それじゃあ、花子ちゃんいくね」
花子「いやだ……いやだ……いやだ……」
あかり「ゆっくりゆ~っくり、指が潰れていくところを、じっくりじ~っくり見ててね」
キリキリ
花子「ひっ……!? いやだいやだいやだいやだいやだ!!!」ジタバタ
あかり「暴れちゃ駄目だよ? ほ~ら、もうすぐ……」
ギ……ギリギリ
花子「ひぃぃぃっ!? いたいいたいたいいたい!!」
あかり「まだ、締め始めたばかりだよ~?」
ギリギリギリ
花子「あぁぁぁっっっ!! 痛いからやめてぇぇっ!!」
810: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:19:52.62 ID:1LcFC2e10
あかり「もっともっと行っちゃうよぉ」
ギリギリ……ゴリ、グチュ
花子「ぎっ、あ、がっ……!? 潰れちゃう! 花子の指が潰れちゃうしぃっ!」
あかり「潰していってるんだから、当たり前だよ~」
ゴリゴリ ギリギリ
花子「いだぁぁぁぁぁっっっ!! 助けてっ、助けてっ、たすけてぇぇっぇっっっっっ!!」
あかり「誰も助けにこなくて、可哀想だねぇ」
花子「撫子おねえちゃぁぁぁっん! なでしこおねえちゃぁぁぁっっっっぁん!!」
ゴリゴリ、ベキ、グチャ
花子「はっ、ぎぃっ!? ひぎあああっっっ!!」
あかり「こんなものかなぁ」
あかり「うわぁ……花子ちゃんの指、使い物にならないね、やったね!」
花子「あ、あぁ……こ、こんなの……悪い夢だし……」
ギリギリ……ゴリ、グチュ
花子「ぎっ、あ、がっ……!? 潰れちゃう! 花子の指が潰れちゃうしぃっ!」
あかり「潰していってるんだから、当たり前だよ~」
ゴリゴリ ギリギリ
花子「いだぁぁぁぁぁっっっ!! 助けてっ、助けてっ、たすけてぇぇっぇっっっっっ!!」
あかり「誰も助けにこなくて、可哀想だねぇ」
花子「撫子おねえちゃぁぁぁっん! なでしこおねえちゃぁぁぁっっっっぁん!!」
ゴリゴリ、ベキ、グチャ
花子「はっ、ぎぃっ!? ひぎあああっっっ!!」
あかり「こんなものかなぁ」
あかり「うわぁ……花子ちゃんの指、使い物にならないね、やったね!」
花子「あ、あぁ……こ、こんなの……悪い夢だし……」
814: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:27:13.44 ID:1LcFC2e10
花子「ひっぐっ……あぅぅ……うわぁぁぁぁん……」
あかり「花子ちゃん、まだ終わりじゃないよ?」
花子「まだ……まだやるの……? もういやだしぃ……」
あかり「えっとね……次は手足」
あかり「アウトだったら……花子ちゃんの手や足、切断しちゃうね、えへへ」
花子「…………あ、はは」
花子「何の冗談だし……? そんなことしたら、ほんとに花子……死んじゃうし……」
あかり「あれ、言ってなかったっけ? 花子ちゃんが死のうが、あかりはどうでもいいんだよぉ」
あかり「でもあかりは優しいからね~。さっきのルールに加えて、6も出たらセーフにしようかな」
花子「ほ、ほんと……?」
あかり「うん、一気に確率倍だよ? どこかは残るって♪」
あかり「櫻子ちゃん次第……だけどね」
あかり「花子ちゃん、まだ終わりじゃないよ?」
花子「まだ……まだやるの……? もういやだしぃ……」
あかり「えっとね……次は手足」
あかり「アウトだったら……花子ちゃんの手や足、切断しちゃうね、えへへ」
花子「…………あ、はは」
花子「何の冗談だし……? そんなことしたら、ほんとに花子……死んじゃうし……」
あかり「あれ、言ってなかったっけ? 花子ちゃんが死のうが、あかりはどうでもいいんだよぉ」
あかり「でもあかりは優しいからね~。さっきのルールに加えて、6も出たらセーフにしようかな」
花子「ほ、ほんと……?」
あかり「うん、一気に確率倍だよ? どこかは残るって♪」
あかり「櫻子ちゃん次第……だけどね」
816: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:30:29.23 ID:1LcFC2e10
花子「櫻子……お願いだから……お願いだから、助けてだし……」
花子「花子、手足がなくなるなんてやだし……お願いだからぁ!」
櫻子「私じゃなくて、神様にでも頼んでよ……」
あかり「ほら、櫻子ちゃん、サイコロふってね」
櫻子「……」
―――――――――
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34-99:失敗
花子「花子、手足がなくなるなんてやだし……お願いだからぁ!」
櫻子「私じゃなくて、神様にでも頼んでよ……」
あかり「ほら、櫻子ちゃん、サイコロふってね」
櫻子「……」
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817: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:30:47.28 ID:C4eWhp2K0
あ
823: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:37:55.81 ID:PjL+gYSI0
おお成功か
824: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:38:33.70 ID:1LcFC2e10
あかり「わぁ……すごいすごい。櫻子ちゃん、初めて成功だね」
花子「や、やった……やったし」
あかり「流石に、優しすぎちゃったかなぁ? ルール戻そうかな?」
花子「い、いやっ! お、お願いだから、やめてだし……」
あかり「あ、ところで……どこから、やるかいい忘れたけど、花子ちゃん、左右手足どこをまず残して欲しい?」
花子「え?」
あかり「あ、聞くほう間違えたね……櫻子ちゃん、どこ残そうかな?」
花子「な、なんで櫻子に聞くんだし!?」
あかり「さっきも言ったでしょ? 花子ちゃんがどうなるかは、櫻子ちゃんが決めるって」
櫻子「……別にどこでもいいよ」
あかり「あれ、えらく冷たいねぇ? いいの、それで?」
花子「や、やった……やったし」
あかり「流石に、優しすぎちゃったかなぁ? ルール戻そうかな?」
花子「い、いやっ! お、お願いだから、やめてだし……」
あかり「あ、ところで……どこから、やるかいい忘れたけど、花子ちゃん、左右手足どこをまず残して欲しい?」
花子「え?」
あかり「あ、聞くほう間違えたね……櫻子ちゃん、どこ残そうかな?」
花子「な、なんで櫻子に聞くんだし!?」
あかり「さっきも言ったでしょ? 花子ちゃんがどうなるかは、櫻子ちゃんが決めるって」
櫻子「……別にどこでもいいよ」
あかり「あれ、えらく冷たいねぇ? いいの、それで?」
828: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:46:36.74 ID:1LcFC2e10
花子「櫻子、なんでだし! もっと、ちゃんと花子のこと考えて……!」
櫻子「うるさいってば……助かったのに、感謝の言葉もないの?」
櫻子「私のせいばかりにしてさ……なんなのさ……」
あかり「じゃああかりが決めちゃうね……そうだなぁ」
あかり「うん、左手にしようかな。一番残っても仕方なさそうだもん」
あかり「残り全部、切断されちゃったりしたら……楽しみだなぁ♪」
花子「やだ……やだ……やだ……」
あかり「じゃ、櫻子ちゃん次ね」
あかり「どこをやるかは……成功か失敗か見てから決めよっと♪」
櫻子「……」
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櫻子「うるさいってば……助かったのに、感謝の言葉もないの?」
櫻子「私のせいばかりにしてさ……なんなのさ……」
あかり「じゃああかりが決めちゃうね……そうだなぁ」
あかり「うん、左手にしようかな。一番残っても仕方なさそうだもん」
あかり「残り全部、切断されちゃったりしたら……楽しみだなぁ♪」
花子「やだ……やだ……やだ……」
あかり「じゃ、櫻子ちゃん次ね」
あかり「どこをやるかは……成功か失敗か見てから決めよっと♪」
櫻子「……」
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829: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:47:14.13 ID:Ou2x6v7s0
やぁ!
835: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:51:27.96 ID:1LcFC2e10
あかり「わ~、また成功だ」
花子「や、やった……よ、よかったし……」
櫻子「……」
花子「あ……その、ありがとだし櫻子……」
櫻子「ふん……」
あかり「じゃ、右手は残してあげるね。良かったね~花子ちゃん両手が残って」
あかり「指はぐちゃぐちゃだから、使えないだろうけどね~♪」
花子「あ、う……うぅ……」
花子「や、やった……よ、よかったし……」
櫻子「……」
花子「あ……その、ありがとだし櫻子……」
櫻子「ふん……」
あかり「じゃ、右手は残してあげるね。良かったね~花子ちゃん両手が残って」
あかり「指はぐちゃぐちゃだから、使えないだろうけどね~♪」
花子「あ、う……うぅ……」
836: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:53:01.36 ID:df6LPEn00
こうやって二人の仲を裂くのっていいよね
ホントは全部あかりが悪いのに
ホントは全部あかりが悪いのに
837: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:54:54.83 ID:1LcFC2e10
あかり「でも、これじゃああかりつまんないよ~」
あかり「だから、ルール戻しちゃうね」
花子「い、いやだ! 止めてだし! お願いだから!」
あかり「大丈夫大丈夫、櫻子ちゃん調子いいもんね」
花子「やだやだやだやだやだぁぁぁぁぁぁぁ!」
あかり「じゃ、改めて櫻子ちゃん、サイコロふってね」
花子「櫻子も何か言ってだし! 変えないように言ってよ、ねえ!」
櫻子「んなの……言ったって無駄なの解るじゃん……」
あかり「次は、どっちかの足だよ~?」
櫻子「……」
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あかり「だから、ルール戻しちゃうね」
花子「い、いやだ! 止めてだし! お願いだから!」
あかり「大丈夫大丈夫、櫻子ちゃん調子いいもんね」
花子「やだやだやだやだやだぁぁぁぁぁぁぁ!」
あかり「じゃ、改めて櫻子ちゃん、サイコロふってね」
花子「櫻子も何か言ってだし! 変えないように言ってよ、ねえ!」
櫻子「んなの……言ったって無駄なの解るじゃん……」
あかり「次は、どっちかの足だよ~?」
櫻子「……」
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838: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 10:55:10.69 ID:t/pktDar0
ぶひひ
848: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:06:22.58 ID:1LcFC2e10
櫻子「……」
花子「やだ……なんで……」
花子「ちゃんとしてよ櫻子ぉっ! なんでっ! なんでだしっ!」
花子「さっき、成功してたのに! なんでここで失敗するんだし!」
櫻子「私のせいにするのやめてってば……花子の運がないのが悪いんだよ……」
あかり「あはは、な~んだ、ルール戻してなくても結局駄目だったんだね」
あかり「指が潰れて使い物にならない手は残してあげて、足はちゃんと失敗するなんて」
あかり「櫻子ちゃん、意外と解ってるんじゃないのかなぁ、えへへ」
花子「う、あ……やだやだ……足がなくなるなんて……し、死んじゃうし!」
あかり「あかりまだ切断はしたことないから、本当に死なせちゃったらごめんね?」ニコッ
花子「いやだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
あかり「それじゃあ、まず右足から行こうか~」
花子「やだ……なんで……」
花子「ちゃんとしてよ櫻子ぉっ! なんでっ! なんでだしっ!」
花子「さっき、成功してたのに! なんでここで失敗するんだし!」
櫻子「私のせいにするのやめてってば……花子の運がないのが悪いんだよ……」
あかり「あはは、な~んだ、ルール戻してなくても結局駄目だったんだね」
あかり「指が潰れて使い物にならない手は残してあげて、足はちゃんと失敗するなんて」
あかり「櫻子ちゃん、意外と解ってるんじゃないのかなぁ、えへへ」
花子「う、あ……やだやだ……足がなくなるなんて……し、死んじゃうし!」
あかり「あかりまだ切断はしたことないから、本当に死なせちゃったらごめんね?」ニコッ
花子「いやだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
あかり「それじゃあ、まず右足から行こうか~」
855: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:14:45.49 ID:eY8ZFUwl0
おまえr・・・・・いや、コイツら怖い
857: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:16:39.68 ID:2HZZ+SUii
やるなら詳しくやれよ知識になるから
858: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:19:17.82 ID:T2FGdIqD0
俺グロいの好きだからさぁとかドヤ顔で言ってる中学生に通ずるものを感じるような痛い奴がいるな
861: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:23:02.13 ID:1LcFC2e10
あかり「んーと、なにで切ろうかなぁ?」
あかり「あ、そういえば、首切るのに使った斧があったっけ~」
花子「やだやだやだ……たすけて……たすけてだし……」
あかり「花子ちゃん、行くよ~?」
花子「ひっ……!?」
あかり「一回で切れなかったらごめんね?」ブンッ
花子「いやだぁぁあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
グチャ!
花子「ひっ、ぎっ……!?」
あかり「あれ?」
花子「ぎゃぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁっぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!!?!?」
あかり「一回で切れなかったよぉ。なんでなんで~?」
あかり「もう二回も首切っちゃってたし、切れ味悪くなっちゃったのかなぁ?」
あかり「あ、そういえば、首切るのに使った斧があったっけ~」
花子「やだやだやだ……たすけて……たすけてだし……」
あかり「花子ちゃん、行くよ~?」
花子「ひっ……!?」
あかり「一回で切れなかったらごめんね?」ブンッ
花子「いやだぁぁあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
グチャ!
花子「ひっ、ぎっ……!?」
あかり「あれ?」
花子「ぎゃぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁっぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!!?!?」
あかり「一回で切れなかったよぉ。なんでなんで~?」
あかり「もう二回も首切っちゃってたし、切れ味悪くなっちゃったのかなぁ?」
863: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:27:09.93 ID:8LJj5olT0
わぁい達磨!あかり達磨だいすき
865: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:31:07.28 ID:1LcFC2e10
あかり「ごめんね、花子ちゃん。切れるまで、何度も何度も何度もやっちゃうけどいいよね♪」
花子「あ……や、や……やめ……」
あかり「えーいっ」
グチャ
花子「ぎゃぁぁっっ!?」
グチャ
花子「あっ! ぎいぅっ!!」
ザン……ドチャ
花子「いっ……ぎぎ……が……あぁ……」
あかり「やっと切れたよ~、大変だったぁ」
あかり「えーっと、一応血を止めないと大変なのかな?」
花子「あ……や、や……やめ……」
あかり「えーいっ」
グチャ
花子「ぎゃぁぁっっ!?」
グチャ
花子「あっ! ぎいぅっ!!」
ザン……ドチャ
花子「いっ……ぎぎ……が……あぁ……」
あかり「やっと切れたよ~、大変だったぁ」
あかり「えーっと、一応血を止めないと大変なのかな?」
866: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:38:34.84 ID:1LcFC2e10
あかり「んっと、焼けばいいってお姉ちゃんが言ってたなぁ」
花子「が……う……あが……が……」
あかり「花子ちゃん、ちょっと我慢してね~」
花子「ぎ……っ!? が……う、あ……」
あかり「ん~、こんなのでいいのかなぁ。もっとお姉ちゃんから詳しく聞いておけばよかったぁ」
花子「う……げ……が、ぎ……あっ、あっ……」ビクビク
あかり「もー、花子ちゃん、しっかりしてよ? もしかしたら、もう片方の足もこうなるかもしれないんだから」
あかり「それじゃあ、櫻子ちゃん、もうサイコロ振っちゃってね」
櫻子「うん」
―――――――――
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花子「が……う……あが……が……」
あかり「花子ちゃん、ちょっと我慢してね~」
花子「ぎ……っ!? が……う、あ……」
あかり「ん~、こんなのでいいのかなぁ。もっとお姉ちゃんから詳しく聞いておけばよかったぁ」
花子「う……げ……が、ぎ……あっ、あっ……」ビクビク
あかり「もー、花子ちゃん、しっかりしてよ? もしかしたら、もう片方の足もこうなるかもしれないんだから」
あかり「それじゃあ、櫻子ちゃん、もうサイコロ振っちゃってね」
櫻子「うん」
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867: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:39:10.87 ID:ZKeu48Jm0
ほれ
879: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 11:54:59.50 ID:1LcFC2e10
あかり「あらら、せっかく調子いいと思ったのに、急に駄目になっちゃったね」
あかり「花子ちゃん、花子ちゃん起きてーしっかりしてー」
花子「う……あ……?」
あかり「あ、大丈夫かなぁ? 櫻子ちゃんがね、また失敗しちゃったから、左足も切っちゃうね?」
花子「うそ……やだ……いや……だぁ……」
花子「櫻子のバカ……死んじゃえ……死んじゃえ……」
花子「ぜんぶ……櫻子のせい、なんだし……」
櫻子「私悪くないもん……」
櫻子「こんなのどうしようもないもん……文句言うなら……やってみてから言ってよね……」
あかり「それじゃあ、花子ちゃんもう片方の足も……切っちゃうね♪」
花子「うぁ……やだ……もう許して……」
あかり「花子ちゃん、花子ちゃん起きてーしっかりしてー」
花子「う……あ……?」
あかり「あ、大丈夫かなぁ? 櫻子ちゃんがね、また失敗しちゃったから、左足も切っちゃうね?」
花子「うそ……やだ……いや……だぁ……」
花子「櫻子のバカ……死んじゃえ……死んじゃえ……」
花子「ぜんぶ……櫻子のせい、なんだし……」
櫻子「私悪くないもん……」
櫻子「こんなのどうしようもないもん……文句言うなら……やってみてから言ってよね……」
あかり「それじゃあ、花子ちゃんもう片方の足も……切っちゃうね♪」
花子「うぁ……やだ……もう許して……」
896: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:27:20.99 ID:1LcFC2e10
あかり「じゃあ、また何回かかかっちゃうと思うけど……」
花子「やだ……しぬ……しんじゃう……」
あかり「我慢してね、花子ちゃん」ブンッ
花子「あ――」
グチャ
花子「ひぎゃぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
あかり「えい、えい、えい!」
グチャ グチャ グチャ
花子「あぎっ……! ぎゃぁっ!! いだぁぁぁっっいいっ!!」
あかり「えーい!」
ザンッ……ボト
花子「がっ……ひ、が……がが……お……」ガクガク
花子「やだ……しぬ……しんじゃう……」
あかり「我慢してね、花子ちゃん」ブンッ
花子「あ――」
グチャ
花子「ひぎゃぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
あかり「えい、えい、えい!」
グチャ グチャ グチャ
花子「あぎっ……! ぎゃぁっ!! いだぁぁぁっっいいっ!!」
あかり「えーい!」
ザンッ……ボト
花子「がっ……ひ、が……がが……お……」ガクガク
903: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:42:32.58 ID:1LcFC2e10
あかり「あ、すっごいやばそうな痙攣だよぉ」
あかり「焼いて止血止血」
花子「う……お……が……ぐげ……ご……」
あかり「わぁ、泡吹いちゃてる」
あかり「死んじゃったら処理とか面倒だから、一応生きておいて欲しいよ~」
花子「……ぁ……ぅぇ……ぁ……」
あかり「それにしても、櫻子ちゃん静かだったねえ?」
あかり「自分のせいで、花子ちゃんがこんな目にあったのに」
櫻子「だって……私悪くないもん……全部サイコロの目だもん……運だもん……!」
櫻子「なのに……私のせい私のせいって……!」
櫻子「私が何したってのさ……なんで私が責められて……!」
あかり「焼いて止血止血」
花子「う……お……が……ぐげ……ご……」
あかり「わぁ、泡吹いちゃてる」
あかり「死んじゃったら処理とか面倒だから、一応生きておいて欲しいよ~」
花子「……ぁ……ぅぇ……ぁ……」
あかり「それにしても、櫻子ちゃん静かだったねえ?」
あかり「自分のせいで、花子ちゃんがこんな目にあったのに」
櫻子「だって……私悪くないもん……全部サイコロの目だもん……運だもん……!」
櫻子「なのに……私のせい私のせいって……!」
櫻子「私が何したってのさ……なんで私が責められて……!」
907: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:47:10.90 ID:1LcFC2e10
あかり「櫻子ちゃんの言い分は、解らなくもないなぁ」
あかり「全部、サイコロの目のせいだったもんね」
あかり「じゃあ……」
ガバッ
櫻子「んむっ?!」
あかり「櫻子ちゃんには最後のゲームに、付き合ってもらうね」
あかり「それまで、ちょっとだけお休みなさい」
櫻子「う……あ……」ガクッ
あかり「全部、サイコロの目のせいだったもんね」
あかり「じゃあ……」
ガバッ
櫻子「んむっ?!」
あかり「櫻子ちゃんには最後のゲームに、付き合ってもらうね」
あかり「それまで、ちょっとだけお休みなさい」
櫻子「う……あ……」ガクッ
909: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:49:57.74 ID:1LcFC2e10
―――――――――
花子「う……あ、う……?」
あかり「あ、花子ちゃん、起きた?」
花子「あ……花子……?」
あかり「死んじゃうかもって思ったけど、生きててよかったよぉ」
花子「あ……足……花子の足が……う、うぁぁぁぁ……!」
あかり「さて、花子ちゃん、これが最後のゲーム」
花子「まだ、何かするの……?」
あかり「そこに、縛られて動けない櫻子ちゃんがいます」
櫻子「くっ……」
花子「……」
913: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:54:31.89 ID:1LcFC2e10
あかり「櫻子ちゃん、こんなこと言ってたよね?」
あかり「『文句言うなら、やってみてから言って』って」
櫻子「あ……」
あかり「だから、次は花子ちゃんの番」
あかり「ルールは簡単。このサイコロを振って、どんな目が出ても、櫻子ちゃんに花子ちゃんと同じようなことしてあげる」
櫻子「な、なんだよそれ……! じゃあ、振ったら絶対……」
あかり「え~、でも櫻子ちゃんも言ってたじゃん」
あかり「『サイコロの目のせいだ、私は悪くない』って」
櫻子「う……あ……」
花子「……悪く……ない……」
あかり「そうだよ、花子ちゃんこれをしたって、別に花子ちゃんが悪いわけじゃないの」
あかり「悪いのは、みーんなサイコロの目……櫻子ちゃんがそう言ったんだから」
あかり「『文句言うなら、やってみてから言って』って」
櫻子「あ……」
あかり「だから、次は花子ちゃんの番」
あかり「ルールは簡単。このサイコロを振って、どんな目が出ても、櫻子ちゃんに花子ちゃんと同じようなことしてあげる」
櫻子「な、なんだよそれ……! じゃあ、振ったら絶対……」
あかり「え~、でも櫻子ちゃんも言ってたじゃん」
あかり「『サイコロの目のせいだ、私は悪くない』って」
櫻子「う……あ……」
花子「……悪く……ない……」
あかり「そうだよ、花子ちゃんこれをしたって、別に花子ちゃんが悪いわけじゃないの」
あかり「悪いのは、みーんなサイコロの目……櫻子ちゃんがそう言ったんだから」
914: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:57:46.66 ID:1LcFC2e10
あかり「ね、花子ちゃんどう? やるかな?」
あかり「花子ちゃんがこんな目にあったのは、櫻子ちゃんのせいじゃないらしいけど……」
あかり「花子ちゃんは……どう思ってるのかなぁ?」
あかり「櫻子ちゃんを……どうしたいのかなぁ?」
花子「花子は……花子は……」
1:やる
2:やらない
>>917
あかり「花子ちゃんがこんな目にあったのは、櫻子ちゃんのせいじゃないらしいけど……」
あかり「花子ちゃんは……どう思ってるのかなぁ?」
あかり「櫻子ちゃんを……どうしたいのかなぁ?」
花子「花子は……花子は……」
1:やる
2:やらない
>>917
917: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:58:33.98 ID:Ou2x6v7s0
2
920: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:00:33.94 ID:yrEMry4di
ええ子や
921: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:01:07.03 ID:saZz/RTki
素晴らしい
926: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:08:04.70 ID:1LcFC2e10
花子「花子は……やらないし……」
あかり「え、それでいいの?」
花子「櫻子は悪くないし……さっき櫻子のせいにしたのも、ただの八つ当たりでしかないし……」
花子「そりゃ……恨みが全く無い訳じゃないけど……だからって同じ事しても仕方ないし……」
櫻子「は、花子……」
櫻子「ご、ごめん花子……花子がそんな風に思ってくれてるのに……私……!」
あかり「へえー、意外としっかりした子なんだね」
花子「花子は、櫻子とは違うんだし」
花子「というかっ、一番悪いのはどう考えてもお前だし! 花子をこんなにして、絶対許さないし!」
花子「どーせ、すぐ捕まっちゃって、お前なんかしけーになっちゃえばいいんだし!」
あかり「やだよぉ、そんなの」
あかり「でもまあ、花子ちゃんがそういうなら、ここはひとまずやめとこうかな」
あかり「それじゃあ、また後でね……」
あかり「え、それでいいの?」
花子「櫻子は悪くないし……さっき櫻子のせいにしたのも、ただの八つ当たりでしかないし……」
花子「そりゃ……恨みが全く無い訳じゃないけど……だからって同じ事しても仕方ないし……」
櫻子「は、花子……」
櫻子「ご、ごめん花子……花子がそんな風に思ってくれてるのに……私……!」
あかり「へえー、意外としっかりした子なんだね」
花子「花子は、櫻子とは違うんだし」
花子「というかっ、一番悪いのはどう考えてもお前だし! 花子をこんなにして、絶対許さないし!」
花子「どーせ、すぐ捕まっちゃって、お前なんかしけーになっちゃえばいいんだし!」
あかり「やだよぉ、そんなの」
あかり「でもまあ、花子ちゃんがそういうなら、ここはひとまずやめとこうかな」
あかり「それじゃあ、また後でね……」
927: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:12:53.91 ID:1LcFC2e10
あかり「ちぇっ、つまんないよ~」
あかり「花子ちゃんが、もっとあっさり崩れてくれると思ったんだけどなぁ」
あかり「ま、いっか~、まだまだ時間はあるんだしね」
あかり「ふふふ、次はどんなことしようかなぁ?」
おわれ
あかり「花子ちゃんが、もっとあっさり崩れてくれると思ったんだけどなぁ」
あかり「ま、いっか~、まだまだ時間はあるんだしね」
あかり「ふふふ、次はどんなことしようかなぁ?」
おわれ
937: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:18:07.89 ID:Ou2x6v7s0
おつだよぉ
939: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:20:16.39 ID:IUGINE89O
おつおつ
今回は今までで一番ゆるめだったが俺はこれぐらいが調度いいわ
また気が向いたら次回とかよろしくね
今回は今までで一番ゆるめだったが俺はこれぐらいが調度いいわ
また気が向いたら次回とかよろしくね
940: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:20:55.93 ID:rsMqlGKv0
乙
944: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 13:41:14.75 ID:GcCf5sl10
追いついたら終わってた
おつ
おつ
948: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 14:06:48.53 ID:FcNi2fAl0
ソフト路線がよかった
が
乙
が
乙

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