またんき2
個人的に感心関心があるのでまとめました。




宇佐美貴史
「勝ちに行こうという話はもちろんしていたし、前半で1点、2点リードするような結果を出せないといけなかった。後半、0-0でも良しというなかで点を取りに行こうという話でピッチに出て、そこで失点したのは痛かった」
「消耗はしていましたけど、早い段階で、行くかどうかというところで他会場の経過も入った。このままなら行けるぞというなかで、チャレンジしづらさはあったと思う。だから最後の状況、ああいうゲームになった」
「なかなか経験したことのない10分、15分。ワールドカップならではだとも思う」
「ベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん?』『行かなあかんやろ!』という話も、もちろんあった。そのなかで、全員の共通理解を図るには、スタジアムの雰囲気の中で難しいので、長谷部さんを入れて伝えるという監督の判断は理解できるし、このまま終わってくれと祈るというか……」
https://www.football-zone.net/archives/117150




岡崎慎司
「勝って1位で通過していればもちろん状況的に良かったし、ベスト16、ベスト8の対戦相手も悪くなかったと思います。でも、トーナメントになれば厳しい戦いになるのは変わらない。ブーイングされても、勝負するのは『ここじゃない』というのがチームにしっかりとあったし、割り切っていました。まぁ喜びは半減かもしれないですけど、それでもこの3試合の戦いというのは自信にしていいと思います」
http://bunshun.jp/articles/-/7962




大迫勇也
「今日はちょっと状況も状況で、勝ち上がるためにという感じでいました」
「まずは突破するために試合をしているので、普通のことじゃないですか」
「イエローカードだけもらわないようにというのは言われていて、逆に難しかったですね。相手も引いてくれたので助かりましたけど」
https://www.football-zone.net/archives/117176




吉田麻也
「もどかしさは、もちろんありますけど、しょうがないかなって(笑)。僕だけ急に攻めてもおかしくなるし」
http://www.goal.com/jp/ニュース/吉田麻也レヴァンドフスキとの対戦は彼にやる気がなかったプレーで孤立していた/x244xbw1nckg16dakhvwon8rw


動画




長友佑都
「攻めたい気持ちは自分の中にあった」
「他会場の結果も耳にして、このままいけば自分たちが上がれると。向こうもどういう状況になるか分からないと、初めての経験でした」
「これで決勝トーナメントに進めなかったら悔いが残っていただろうな」
https://www.football-zone.net/archives/117087
https://mainichi.jp/articles/20180629/k00/00e/040/336000c


動画




武藤嘉紀
「たくさんの方に応援していただいた中で、勝ち切れなかったことは残念ですし、申し訳なく思っています」
「まずは失点しないこと。そこから勝ちに行くという気持ちで臨んだんですけど、思いもよらない形で失点してしまった。そこから他のチームの状況で1点を獲りに行くよりも、守り切ることが優先になってしまった。自分たちの思ったようなプレーはできなかったですけど、結果的にベスト16に入れたので、ポジティブに考えなくてはならないと思います」


動画




本田圭佑
「結果が大事で、僕らは予選通過が目的だった」
「僕が監督でも、この采配はできなかった。そう客観的に見ていた自分もいた。結果がすべてなので、西野さんはすごいなと思った」
「サッカーってエンターテイメントでしょ。そういう意味では、結果主義じゃダメなんですよ。って僕はずっと思っているんです」
「でも結果を出さないと、誰も俺の発言聞いてくれないから、俺は結果だけを追い求めてきている」
「本当はダメなんです。本当は良いサッカーしてナンボなんです、サッカーは」
http://biz-journal.jp/2018/06/post_23880.html
https://www.football-zone.net/archives/117259


長谷部誠
「一番は結果。その結果を得られたのは非常にうれしい」
「それはピッチの中にいる選手たちにもメッセージになったと思います。監督の決断は『このままでいく、イエローカードに気を付けろ』ということだったので、それを選手に伝えた。結局、この世界は結果(が全て)なので。しっかりと自分たちが勝ち取った結果として受け止めたい」
「間違いなくリスクがあったことは、終わってから選手も感じていた。これでセネガル代表が追い付いていたら、批判される試合の運び方になったと思う。いろいろな議論がありますが、真実は結果の中にしかないと思います」
http://www.goal.com/jp/ニュース/長谷部誠時間稼ぎに転じた意義を強調真実は結果の中にしかない/d5fcouaqxv6e192zpp5i3926s


動画




槙野智章
「あんまり緊張しないタイプですけど、自分の中でこれまで積み上げてきたものはあったので。結果は残念なものになりましたが、チームとして次に進めたことは良かったと思いますし、忘れられない一戦になったと思いますね」
「ベンチからも指示があったし、長谷部(誠)さんが途中から入ってきたのでしっかり伝わりました。自分たちがやらなくちゃいけない最後の締めの部分っていうのは共有できていましたね」
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180629/786041.html




乾貴士
「試合の最後は自分達が決勝トーナメントにいける可能性があのままでもあったので、他力本願のサッカーになりましたが、それでは皆んなが悔しさもあった中での決断でした。まずは、予選を突破するためにやってきました! 日本のファンの皆さんもそれを期待していたはずです。だから、とにかくこのグループを突破できたのを喜んでもらえたら嬉しいです。」
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180629/786151.html




香川真司
「他会場の経過が入っていて、このまま行ったらイエローの差で勝ち上れるっていうのがわかったので、あとはそれをやるしかなかったというか。攻めにいかず。そこはみんな統一できていたんじゃないか」
「コロンビアを信じてやるしかなかった」
「逆に変にイエローカードをもらったり、攻めに行ってカウンターを食らうのはチームとして避けたかったので。そこは難しさがありましたが、ベンチからの指示はそれでもやるという方向だったので、あとは選手がピッチのなかで、それを伝え聞いたと思います」
「スタメンを6人代えるというのは、なかなかリスクはあったと思いますけど、結果的にこうやってつながった。改めて考えなきゃいけないのはここから。ここから本当に新たな戦いというか、僕はそう捉えているし、気を引き締めて次に臨みたい」
https://www.footballchannel.jp/2018/06/29/post278465/




山口蛍
「(コロンビアが)1-0で勝っていたとかは分からないですけど、とりあえず僕は『イエローをもらうな』ってハセさんに言われたので」
多分、(セネガルが)追いついたら指示があって、点を獲りに行くという展開になっていたと思いますけど、そこまでは考えていなかったですね」
「ベースになるのは2試合(コロンビア戦、セネガル戦)でプレーしたメンバーになると思うし、今日出た選手は休んだ選手につなげるという役目もあったと思う。今日休んだ選手が次はしっかりやってくれると思う」
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180629/785751.html




原口元気
「この次を勝つというのが元々の僕らの目標だった。結果は負けたけど、一番いいというか。言い方が難しいけど」
「西野(朗)さんは持っているなと思いますね。勝負師ですね」
「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」
「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」
「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」
「突破したことに誇りを感じている
https://www.footballchannel.jp/2018/06/29/post278450/
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806300000023.html

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